経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 93万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2022/08/12 16:30
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.「製品・商品」の主なものは「バイオマテリアル事業」における木質チップと、「環境物流事業」におけ - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境コンサルティング、セキュリティ等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.「製品・商品」の主なものは「バイオマテリアル事業」における木質チップと、「環境物流事業」におけ
る木質パレット等を含む物流機器の販売であります。
5.「その他」の主なものは「バイオマテリアル事業」と「資源循環事業」における有価物売却であります。2022/08/12 16:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループ事業と関係度合が強い建設業界におきましては、日銀による低金利政策により購入需要は底堅いものの、資材価格の高騰や人手不足などの多くの課題を抱え続けており、今後の動向を注視していく必要があります。2022/08/12 16:30
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,947,722千円、営業利益は185,291千円、経常利益は199,419千円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は115,253千円となりました。
各セグメント別の状況は以下の通りです。