営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 4億9137万
- 2024年9月30日 -9.61%
- 4億4415万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2024/11/13 16:00
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「製品・商品」の主なものは「バイオマテリアル事業」における木材チップと、「その他事業」環境物流における木製パレット等を含む物流機器の販売であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境物流、環境コンサルティング、セキュリティ等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「製品・商品」の主なものは「バイオマテリアル事業」における木材チップと、「その他事業」環境物流における木製パレット等を含む物流機器の販売であります。
5.「その他」の主なものは「バイオマテリアル事業」と「資源循環事業」における有価物売却であります。2024/11/13 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような状況の中、当社グループは更なる成長と飛躍を目指し、4ヶ年の中期経営計画「Fuluhashi Sustainable Plan 80th」を策定いたしました。この中期経営計画では2025年3月期から当社の設立80周年度であります2028年3月期までの4年間にわたる成長戦略を示すものです。特に“量的拡大”方針を重要な戦略軸として、4年間で合計約100億円の投資を行い、中日本及び東日本を中心に新工場を建設することで、木質バイオマスを年間100万トン取り扱える体制を目指しております。このような方針に沿って、当中間連結会計期間においても、既存事業の強化と事業拡大に向けた積極的な事業活動を行ってまいりました。2024/11/13 16:00
その結果、当中間連結会計期間の売上高は4,478,859千円(前年同期比106.4%)、営業利益は444,158千円(前年同期比90.4%)、経常利益は662,942千円(前年同期比96.5%)、親会社株主に帰属する中間純利益は444,866千円(前年同期比92.1%)となりました。
各セグメント別の状況は以下のとおりです。