営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 4億4415万
- 2025年9月30日 +13.6%
- 5億458万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2025/11/12 16:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「製品・商品」の主なものは「バイオマテリアル事業」における木材チップと、「その他事業」環境物流における木製パレット等を含む物流機器の販売であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境物流、環境コンサルティング、セキュリティ等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「製品・商品」の主なものは「バイオマテリアル事業」における木材チップと、「その他事業」環境物流における木製パレット等を含む物流機器の販売であります。
5.「その他」の主なものは「バイオマテリアル事業」と「資源循環事業」における有価物売却であります。2025/11/12 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済情勢の中、当社グループは、昨年度策定した中期経営計画「Fuluhashi Sustainable Plan 80th」に基づき、既存事業の強化および事業拡大に向けた積極的な取組みを推進してまいりました。当中間連結会計期間におきましても、更なる企業価値の向上を目指し、グループ一丸となって事業活動に努めてまいりました。2025/11/12 16:00
その結果、当中間連結会計期間の売上高は4,873,870千円(前年同期比108.8%)、営業利益は504,584千円(前年同期比113.6%)、経常利益は498,315千円(前年同期比75.2%)、親会社株主に帰属する中間純利益は368,404千円(前年同期比82.8%)となりました。
各セグメント別の状況は以下のとおりです。