ストレージ王(2997)の固定資産の推移 - 四半期
個別
- 2020年1月31日
- 3億2772万
- 2021年1月31日 -3.93%
- 3億1484万
- 2021年10月31日 -0.5%
- 3億1328万
- 2022年1月31日 +37.77%
- 4億3161万
- 2022年4月30日 +6.32%
- 4億5888万
- 2022年7月31日 -7.67%
- 4億2368万
- 2022年10月31日 +6.47%
- 4億5110万
- 2023年1月31日 +4.08%
- 4億6949万
- 2023年4月30日 +3.23%
- 4億8464万
- 2023年7月31日 -1.62%
- 4億7680万
- 2023年10月31日 +9.09%
- 5億2015万
- 2024年1月31日 +31.24%
- 6億8264万
- 2024年4月30日 +1.03%
- 6億8967万
- 2024年7月31日 -0.47%
- 6億8644万
- 2024年10月31日 +8.66%
- 7億4591万
- 2025年1月31日 +15.5%
- 8億6155万
- 2025年4月30日 +0.61%
- 8億6677万
- 2025年7月31日 +13.71%
- 9億8556万
- 2025年10月31日 +21.11%
- 11億9366万
- 2026年1月31日 -14.48%
- 10億2077万
- 2026年4月30日 +18.59%
- 12億1054万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 3.セグメント損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/06/13 15:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- (有形固定資産の減価償却方法及び耐用年数の変更)2024/06/13 15:00
有形固定資産のうち工具、器具及び備品の減価償却方法について、従来、定率法を採用しておりましたが、当第1四半期会計期間より、定額法に変更しております。この変更は、固定資産の使用状況を検証し、中長期的な設備投資戦略の検討を行ったことによるものです。現在保有する工具、器具及び備品の使用状況を調査した結果、コンテナ等における急激な経済的劣化、陳腐化はみられず、かつ今後も長期安定的な稼働が見込まれることから、使用期間にわたり費用を均等配分する方法を採用することが、より当社の経営成績を適正に反映できるものと判断しました。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2024/06/13 15:00
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/06/13 15:00
該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/06/13 15:00
流動資産は、前事業年度末に比べて1,205,796千円増加し、3,367,828千円となりました。これは、現金及び預金が706,929千円と前事業年度末に比べて240,496千円減少したものの、開発分譲事業の販売用不動産が2,500,033千円と前事業年度末に比べて1,361,829千円増加したこと等によるものです。固定資産は、前事業年度末に比べて7,028千円増加し、689,676千円となりました。これは、有形固定資産が6,029千円減少したものの無形固定資産が6,836千円増加、投資その他の資産が前事業年度末に比べて6,221千円増加したことによるものです。この結果、資産合計は前事業年度末に比べて1,212,825千円増加し、4,057,505千円となりました。
(負債)