営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年1月31日
- 1億5323万
- 2024年1月31日 -1.45%
- 1億5101万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 当社では、上記(2)戦略において記載した、人材育成、人材の多様性の確保及び社内整備環境における方針に関する指標として次の指標を用いております。当該指標に関する目標及び実績は、次のとおりであります。2024/04/26 15:21
※一人当たり営業利益は、期末時点における「営業利益÷従業員」により算出指 標 目 標(2027年1月期) 実績(当事業年度) 生産性(一人当たり営業利益) 2027年1月期1,000万円 2024年1月期604万円 従業員の女性労働者割合 現状維持 48.0% - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入であります。2024/04/26 15:21
3.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日) - #3 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)の調整額△200,687千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用200,687千円であります。全社費用とは、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/04/26 15:21 - #4 人材の育成及び社内環境整備に関する方針に関する指標の内容並びに当該指標を用いた目標及び実績、指標及び目標(連結)
- 2024/04/26 15:21
※一人当たり営業利益は、期末時点における「営業利益÷従業員」により算出指 標 目 標(2027年1月期) 実績(当事業年度) 生産性(一人当たり営業利益) 2027年1月期1,000万円 2024年1月期604万円 従業員の女性労働者割合 現状維持 48.0% - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2024/04/26 15:21
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他不動産取引事業については、レジデンス2物件、ホテル1物件、事務所1物件の賃料売上、レジデンス1物件の売却売上を計上しております。2024/04/26 15:21
以上の結果、当事業年度の売上高は3,325,443千円(前年同期比8.5%増)、営業利益は151,017千円(前年同期比1.5%減)、経常利益は157,401千円(前年同期比5.7%増)となりました。当期純利益は109,846千円(前年同期比6.7%増)となりました。
各セグメントの経営成績は以下のとおりであります。