四半期報告書-第14期第3四半期(2023/08/01-2023/10/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△196,580千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用196,580千円であります。全社費用とは、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△129,045千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用129,045千円であります。全社費用とは、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、トランクルーム事業の単一セグメントでありましたが、事業区分及び事業活動の実態を適切に表すとともに事業内容を明瞭に表現する目的で、第1四半期会計期間より、報告セグメントを「トランクルーム運営管理」「トランクルーム開発分譲」「その他不動産取引」の3区分に変更しております。
各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類は、次のとおりであります。
なお、前第3四半期累計期間のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期損益計算書計上額(注)3 | ||||
| トランクルーム運営管理 | トランクルーム開発分譲 | その他不動産取引 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 顧客との契約から生じる収益 | 40,125 | - | - | 40,125 | - | 40,125 |
| その他の収益(注)2 | 432,593 | 1,265 | - | 433,859 | - | 433,859 |
| 外部顧客への売上高 | 472,718 | 1,265 | - | 473,984 | - | 473,984 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 472,718 | 1,265 | - | 473,984 | - | 473,984 |
| セグメント利益又は損失(△) | 32,735 | △5,343 | - | 27,392 | △196,580 | △169,187 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△196,580千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用196,580千円であります。全社費用とは、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期損益計算書計上額(注)3 | ||||
| トランクルーム運営管理 | トランクルーム開発分譲 | その他不動産取引 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 顧客との契約から生じる収益 | 45,606 | 83,476 | - | 129,082 | - | 129,082 |
| その他の収益(注)2 | 505,230 | - | 23,830 | 529,061 | - | 529,061 |
| 外部顧客への売上高 | 550,837 | 83,476 | 23,830 | 658,143 | - | 658,143 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 550,837 | 83,476 | 23,830 | 658,143 | - | 658,143 |
| セグメント利益又は損失(△) | △50,697 | 3,312 | 9,580 | △37,804 | △129,045 | △166,849 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△129,045千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用129,045千円であります。全社費用とは、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、トランクルーム事業の単一セグメントでありましたが、事業区分及び事業活動の実態を適切に表すとともに事業内容を明瞭に表現する目的で、第1四半期会計期間より、報告セグメントを「トランクルーム運営管理」「トランクルーム開発分譲」「その他不動産取引」の3区分に変更しております。
各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類は、次のとおりであります。
| 報告セグメント | 事業セグメント | サービス名称及び内容等 |
| トランクルーム運営管理 | トランクルーム運営管理事業 | トランクルームの貸出・PM型管理 |
| トランクルーム開発分譲 | トランクルーム開発分譲事業 | トランクルームを企画・開発・売却 |
| その他不動産取引 | その他不動産取引事業 | 不動産の仲介・保有・再販 |
なお、前第3四半期累計期間のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。