営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年6月30日
- 839万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、2022年4月12日に東京証券取引所グロース市場に上場したことによる広告宣伝費の増加、租税公課の増加などにより、販売費及び一般管理費は大幅に増加しましたが、中には一時的な支出も含まれており、通期の見通しには影響は軽微と考えております。2022/08/09 15:41
これらの結果、当第1四半期累計期間の実績は、売上高613,978千円、営業利益8,392千円、経常利益3,181千円、当期純利益1,983千円となりました。なお、当社は、「デジタルプラットフォーム事業」の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
また、全社の売上総利益・営業利益等の四半期推移は以下の通りになります。