- 5029
- 2026/10/09
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 11.56倍
- 2023年以降
- 赤字-988.59倍
(2023-2026年) - PBR
- 4.75倍
- 2023年以降
- 1.68-13.65倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 41.09%
- ROA 予
- 18.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2024/06/26 15:30
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/06/26 15:30
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社アマダ 379,589 デジタルプラットフォーム事業 - #3 事業の内容
- 当社グループは、顧客企業とのやり取りをデータとして可視化し、情報の蓄積を図っています。また、生成AIの活用も推進し、蓄積に留まらず、有用なデータ活用や効率性を高めています。2024/06/26 15:30
当社グループの強みを活かして高付加価値なサービスを提供することで、下表のとおり売上高や売上総利益等は堅調に推移しております。
当社グループ売上総利益・営業利益等の四半期推移 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2024/06/26 15:30
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報金額(千円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 2,900,796
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「(注記事項)連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4.会計方針に関する事項 (4)重要な収益及び費用の計上基準」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2024/06/26 15:30
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 国内のクラウド市場の成長の可能性については、2027年度までの年間成長率を17.9%と予測しており、2027年度の市場規模は2022年度比約2.3倍の13兆2,571億円になるとIDC(注2)は予測しています。2024/06/26 15:30
クラウドサービスの中でも、当社の主力分野としている米国Salesforce.comは2024年3月1日に2024年通期業績を発表、売上高は前年度比11.2%増の349億ドル、営業利益が同387%増の50億ドル、税引前利益が50億ドル、純利益が同増の41億ドルとしています。
上記のような市場の中、当社グループは、将来的に海外IT人材100名を擁立すべく、2023年6月にベトナムに子会社 Circlace HT Co., Ltd.を設立いたしました。また、新たなIT分野の拡充を目的とし、FTL株式会社をM&Aにより完全子会社化し、2024年3月期において吸収合併を果たしました。さらに、2023年8月には、パソナグループとの共同出資によりアオラナウ株式会社を設立し、その後Tquila Limited、ServiceNow Ventures Holdings,Inc.も経営参画し、ビジネス基盤を着実に拡大いたしました。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内のクラウド市場の成長の可能性については、2027年度までの年間成長率を17.9%と予測しており、2027年度の市場規模は2022年度比約2.3倍の13兆2,571億円になるとIDCは予測しています。2024/06/26 15:30
クラウドサービスの中でも、当社の主力分野としている米国Salesforce.comは2024年3月1日に2024年通期業績を発表、売上高は前年度比9.4%増の349億ドル、営業利益が同387%増の50億ドル、税引前利益が50億ドル、純利益が同1888%増の41億ドルとしています。
上記のような市場の中、当社グループは、将来的に海外IT人材100名を擁立すべく、2023年6月にベトナムに子会社 Circlace HT Co., Ltd.を設立いたしました。また、新たなIT分野の拡充を目的とし、FTL株式会社をM&Aにより完全子会社化し、2024年3月期において吸収合併を果たしました。さらに、2023年8月には、パソナグループとの共同出資によりアオラナウ株式会社を設立し、その後Tquila Limited、ServiceNow Ventures Holdings, Inc.も経営参画し、ビジネス基盤を着実に拡大いたしました。 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ② 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2024/06/26 15:30
当社は、各事業部からの報告に基づき経営企画部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を売上高の2か月分相当に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 4 関係会社との取引高2024/06/26 15:30
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 -千円 34,349千円 売上原価 - 〃 4,867 〃 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/26 15:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。