- #1 事業等のリスク
(注)1 構成比は連結会計年度の売上高及び営業利益それぞれの合計を100.0%とした百分比であります。
2 前連結会計年度の第1四半期及び第2四半期については株式会社ピックルスコーポレーションの数値を記載しております。
2024/05/30 15:03- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、継続的な成長を実現するため、連結売上高、連結営業利益を経営指標に設定しております。
中期経営計画の最終年度である2027年2月期は連結売上高44,500百万円、連結営業利益1,740百万円を目標としております。その目標を実現するため、全国の製造・販売拠点の活用や製品開発強化による売上高拡大、コスト削減及び業務効率化による利益拡大に取り組んでまいります。
2024/05/30 15:03- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ロ 経営成績
当連結会計年度における売上高は43,028百万円(前期比4.8%増)、営業利益は1,668百万円(同8.4%増)、経常利益は1,771百万円(同7.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,175百万円(同3.2%増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況
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