無形固定資産
連結
- 2021年9月30日
- 1億4555万
- 2022年9月30日 +144.37%
- 3億5570万
個別
- 2022年9月30日
- 2億2811万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 10.固定資産の減損について2022/12/20 15:23
当社は、有形固定資産及び無形固定資産等の固定資産を保有しており、これらの資産の取得にあたっては事前に必要性や収益性を十分に検証した上で決定しております。しかしながら、経営環境や事業の状況の著しい変化等により収益性が低下し、十分なキャッシュ・フローを創出できないと判断される場合は、対象資産に対する減損損失の計上により、当社の経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
11.海外展開について - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づいております。2022/12/20 15:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/12/20 15:23
投資活動によるキャッシュ・フローは、413百万円の資金減少(前年同期は185百万円の資金減少)となりました。資金使用の主な要因は、無形固定資産の取得による支出及び連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2022/12/20 15:23
当連結会計年度中の設備投資の総額は346,711千円であります。これは主にデータソリューションサービスにおけるサーバー等設備の購入に伴う有形固定資産の取得71,930千円、データソリューションサービス及びデジタルサイネージサービスにおけるソフトウエアの機能強化に伴う無形固定資産の取得274,781千円であります。また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。当社グループは、データプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 3年~15年
工具、器具及び備品 4年~15年2022/12/20 15:23