有価証券報告書-第7期(2024/01/01-2024/12/31)
4.重要な会計上の見積り及び見積りを伴う判断
IFRSに準拠した連結財務諸表の作成において、経営者は、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の金額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定を行うことが要求されております。実際の業績は、これらの見積りとは異なる場合があります。
見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直しております。会計上の見積りの変更による影響は、見積りを見直した会計期間及びそれ以降の将来の会計期間において認識されます。
経営者が行った連結財務諸表の金額に重要な影響を与える判断及び見積りは以下のとおりであります。
・のれんの減損(注記「3.重要性がある会計方針(6)のれん」)
・固定資産及び使用権資産(注記「3.重要性がある会計方針(5)有形固定資産、(7)無形資産、(8)リース」)
・収益認識(注記「3.重要性がある会計方針(12)収益」)
・金融商品に関する事項(注記「3.重要性がある会計方針(3)金融商品」、注記「10.その他の金融資産」及び注記「29.金融商品」)
・非金融資産の減損(注記「15.非金融資産の減損」)
・繰延税金資産の回収可能性(注記「16.法人所得税」)
・引当金の会計処理と評価(注記「18.引当金」)
IFRSに準拠した連結財務諸表の作成において、経営者は、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の金額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定を行うことが要求されております。実際の業績は、これらの見積りとは異なる場合があります。
見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直しております。会計上の見積りの変更による影響は、見積りを見直した会計期間及びそれ以降の将来の会計期間において認識されます。
経営者が行った連結財務諸表の金額に重要な影響を与える判断及び見積りは以下のとおりであります。
・のれんの減損(注記「3.重要性がある会計方針(6)のれん」)
・固定資産及び使用権資産(注記「3.重要性がある会計方針(5)有形固定資産、(7)無形資産、(8)リース」)
・収益認識(注記「3.重要性がある会計方針(12)収益」)
・金融商品に関する事項(注記「3.重要性がある会計方針(3)金融商品」、注記「10.その他の金融資産」及び注記「29.金融商品」)
・非金融資産の減損(注記「15.非金融資産の減損」)
・繰延税金資産の回収可能性(注記「16.法人所得税」)
・引当金の会計処理と評価(注記「18.引当金」)