7389 あいち FG

7389
2026/06/17
時価
3279億円
PER 予
14.15倍
2023年以降
0.8-17.8倍
(2023-2026年)
PBR
0.76倍
2023年以降
0.24-0.81倍
(2023-2026年)
配当 予
2.25%
ROE 予
5.34%
ROA 予
0.32%
資料
Link
CSV,JSON

あいち FG(7389)の経常利益又は経常損失(△) - リース業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2023年9月30日
1億4500万
2024年9月30日 -56.55%
6300万
2025年9月30日 -92.06%
500万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
6.セグメント負債の調整額△14,425百万円は、パーチェス法に伴う調整及びセグメント間取引消去であります。
7.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
8.資金運用収益の調整額792百万円は、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額818百万円及びセグメント間取引消去であります。
2023/11/28 9:21
#2 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
(1) 結合当事企業の名称及びその事業の内容
愛銀リース株式会社(リース業務)
(2) 企業結合日
2023/11/28 9:21
#3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
(割賦販売取引の売上高及び売上原価の計上基準の変更)
当社の連結子会社である愛銀リース株式会社は、割賦販売取引の売上高及び売上原価の計上基準については、従来より、「リース業における金融商品会計基準適用に関する当面の会計上及び監査上の取扱い」(業種別監査委員会報告第19号 2000年11月14日)に基づき、割賦債権と繰延割賦未実現利益を両建計上し、割賦売上高と割賦売上原価を両建計上する処理を行ってきましたが、当中間連結会計期間にリースシステムを変更したことに伴い、経済実態をより適切に財務諸表に反映させることが可能となったことから、当中間連結会計期間より、元本相当額を割賦債権に、利息相当額を売上高に計上する方法に変更しており、当該変更は遡及適用しております。この結果、遡及適用前と比較して、前連結会計年度のその他資産及びその他負債がそれぞれ276百万円減少しております。なお、前連結会計年度の期首の利益剰余金に対する影響はありません。
加えて、割賦販売取引に含まれる利息相当額の計上方法については、従来、定額法を採用しておりましたが、当中間連結会計期間より、原則的な方法である利息法に変更しております。当該変更が過去に与える影響は軽微であるため遡及適用せず、累積的影響額は当期の損益で処理しております。これによる当中間連結会計期間の損益に与える影響は軽微であります。
2023/11/28 9:21
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益は市場実勢価格に基づいております。
2023/11/28 9:21
#5 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスの提供を事業活動として展開しております。
したがって、当社グループは、金融サービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、為替業務、投資信託及び生命保険商品の窓口販売業務並びに証券業務等を行っております。「リース業」は、リース業務を行っております。
2023/11/28 9:21
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債の部合計は、前連結会計年度末比272億円減少し、6兆4,353億円となりました。うち、預金につきましては、個人預金や法人預金を主体に、前連結会計年度末比1,466億円増加し、5兆7,698億円となりました。純資産の部合計は、3,433億円となりました。
損益面につきましては、経常収益は、貸出金利息及び有価証券利息配当金等により、440億51百万円となりました。一方、経常費用は364億26百万円となりました。その結果、経常利益は76億25百万円となりました。
親会社株主に帰属する中間純利益は54億91百万円となりました。
2023/11/28 9:21

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