有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2023/08/10 15:36
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)2023/08/10 15:36
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、事務代行業、電算機による業務処理等事業、投資事業有限責任組合の組成運営業務等、信用保証業務及び集金代行業務であります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額573百万円は、パーチェス法に伴う経常収益調整額であります。
4.セグメント利益の調整額1,149百万円は、パーチェス法に伴う利益調整額1,158百万円及びセグメント間取引消去であります。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/08/10 15:36 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の部合計は、6兆9,326億円となりました。うち、貸出金につきましては、住宅ローン等の増加を主因に4兆5,929億円となりました。また、有価証券につきましては、1兆4,426億円となりました。負債の部合計は、6兆5,849億円となりました。うち、預金につきましては、個人預金や法人預金を主体に、5兆7,334億円となりました。純資産の部合計は、3,476億円となりました。2023/08/10 15:36
損益面につきましては、経常収益は、貸出金利息及び有価証券利息配当金等により239億2百万円となりました。一方、経常費用は、176億15百万円となりました。この結果、経常利益は62億87百万円になりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益は45億20百万円となりました。