純資産
連結
- 2022年3月31日
- 2395億1200万
- 2023年3月31日 +35.06%
- 3234億7600万
個別
- 2023年3月31日
- 2070億6800万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2023/11/13 16:00
②[連結損益計算書及び連結包括利益計算書]前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 純資産の部 資本金 18,000 18,000 非支配株主持分 4,405 4,546 純資産の部合計 239,512 221,301 負債及び純資産の部合計 4,320,749 4,621,611
[連結損益計算書] - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※7.土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、銀行業を営む連結子会社である株式会社愛知銀行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2023/11/13 16:00
再評価を行った年月日 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2023/11/13 16:00
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(3)デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の部合計は、6兆4,628億円となりました。うち、預金の期末残高は、個人及び法人預金の増強に努め、5兆6,232億円となりました。2023/11/13 16:00
純資産の部合計は、3,234億円で、1株当たりの純資産額は6,507円51銭となりました。
損益面につきましては、経常収益は、746億48百万円となりました。経常費用は694億11百万円となりました。その結果、経常利益は52億37百万円となりました。また、企業結合による負ののれん発生益804億91百万円を特別利益に計上したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純利益は818億6百万円となりました。 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/11/13 16:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2023/11/13 16:00
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。当連結会計年度(2023年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 323,476 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 5,083 うち新株予約権 百万円 537