ちゅうぎん FG(5832)の経常収益 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2022年12月31日
- 139億3700万
- 2023年12月31日 -25.83%
- 103億3700万
- 2024年12月31日 +117.96%
- 225億3100万
- 2025年12月31日 +88.59%
- 424億9100万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2024/02/09 9:36
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 9:36
報告セグメントごとの経常収益及び利益の金額に関する情報
(単位:百万円) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、金融商品取引法上の投資運用業・助言業等を含んでおります。
3.調整額は主にセグメント間取引消去であります。
4.2023年4月3日付で新規設立した株式会社ちゅうぎんエナジーは、地域エネルギー・脱炭素関連業として、「その他」に含めております。2024/02/09 9:36 - #4 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- また、販売型割賦に含まれる利息相当額の計上方法については、従来、定額法を採用しておりましたが、今回のシステム変更に伴い、第1四半期連結会計期間より、原則的な方法である利息法に変更しております。2024/02/09 9:36
当該会計方針の変更に伴い、前第3四半期連結累計期間及び前連結会計年度については、遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。この結果、遡及適用前と比較して、前第3四半期連結累計期間の「経常収益」及び「その他業務収益」がそれぞれ2,788百万円減少、「経常費用」及び「その他業務費用」がそれぞれ2,800百万円減少、「経常利益」及び「税金等調整前四半期純利益」がそれぞれ11百万円増加、「四半期純利益」及び「親会社株主に帰属する四半期純利益」がそれぞれ11百万円増加しております。
また、前連結会計年度の「その他資産」が482百万円減少、「その他負債」が560百万円減少、「繰延税金負債」が25百万円増加、「利益剰余金」が53百万円増加しております。 - #5 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/02/09 9:36
(注1)企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」及び企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく収益も含んでおります。区分 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) うち信託報酬 0 0 顧客との契約から生じる経常収益 15,031 16,218 上記以外の経常収益 (注1)(注3) 121,113 119,886
(注2)企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益も含んでおります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 財政状態及び経営成績の状況2024/02/09 9:36
当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、連結経常収益は、有価証券売却益・投信解約益の減少により、前年同期比41百万円(0.0%)減収の1,361億4百万円となりました。
連結経常費用は、有価証券売却損の減少を主因に、前年同期比8億95百万円(0.8%)減少の1,097億84百万円となりました。