有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2023/02/10 14:50
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2023/02/10 14:50
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、金融商品取引法上の投資運用業・助言業等を含んでおります。
3.2022年4月1日付、5月30日付、9月1日付、10月3日付でそれぞれ新規設立した、株式会社ちゅうぎんキャピタルパートナーズはファンド運営業、株式会社ちゅうぎんヒューマンイノベーションズは人材紹介業、株式会社Cキューブ・コンサルティングはコンサルティング業、株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループは経営管理業として、「その他」に含めております。2023/02/10 14:50 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/02/10 14:50
(注1)企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」及び企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく収益も含んでおります。区分 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) その他業務 1,985 顧客との契約から生じる経常収益 15,031 上記以外の経常収益 (注1) 123,902
(注2)企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益も含んでおります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における我が国の経済は、全国旅行支援や新型コロナウイルス感染症に対する水際対策が緩和され、経済の正常化に向けた動きが徐々に進んでいます。一方で、世界各国の急速な利上げや金融引締め、資源・エネルギー価格高騰による原材料価格の高騰や、新型コロナウイルス感染症第8波到来による感染者数の増加等により、経済環境は依然厳しい状況にあります。2023/02/10 14:50
こうした環境の中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、連結経常収益は1,389億34百万円、連結経常費用は1,134億79百万円となりました。
この結果、連結経常利益は254億54百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は178億56百万円となりました。