経常収益
連結
- 2025年3月31日
- 244億100万
- 2026年3月31日 +82.79%
- 446億300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/15 13:25
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。中間連結会計期間 当連結会計年度 経常収益 (百万円) 114,515 249,074 税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円) 24,941 55,666 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「銀行業」は、預金業務・貸出業務を主として多岐にわたる金融サービスを行っております。「リース業」は、物品のリース・割賦を行っており、「証券業」は、金融商品仲介を行っております。2026/06/15 13:25
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりであります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、投資顧問業及び投資信託委託業、ファンド運営業、人材紹介業、コンサルティング業、地域エネルギー・脱炭素関連業、投資運用業、経営管理業を含んでおります。
3.「その他」の区分には、当社がグループ会社から受け取った配当金、受入手数料を含んでおります。
4.調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
5.合同会社ちゅうぎんエナジー1号を新たに地域エネルギー・脱炭素関連業として「その他」に含めております。同社は、株式会社ちゅうぎんエナジーが2025年7月1日付で地元太陽光発電会社複数社を取得・合併し、設立したものです。2026/06/15 13:25 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 13社
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2026/06/15 13:25 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/15 13:25
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/15 13:25
(注1)企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」及び企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく収益も含んでおります。区分 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 経常収益(注1) 211,734 249,074 うち役務取引等収益(注2) 24,163 26,064 うち信託報酬 9 34 顧客との契約から生じる経常収益 23,787 25,103 上記以外の経常収益(注1)(注2) 187,946 223,971 経常収益合計(注1)(注2) 211,734 249,074
(注2)企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益も含んでおります。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりであります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2026/06/15 13:25 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当社グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/15 13:25 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1 業績2026/06/15 13:25
当連結会計年度の業績は、連結経常収益は、資金運用収益の増加に加え、株式売却益も増加したことから、前年同期比373億40百万円(17.6%)増収の2,490億74百万円、連結経常費用は、預金利息や国債等債券売却損の増加により、前年同期比196億11百万円(11.3%)増加の1,930億36百万円となりました。その結果、連結経常利益は前年同期比177億30百万円(46.2%)増益の560億38百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比122億71百万円(44.7%)増益の397億5百万円となりました。
セグメントごとの業績は下記のとおりです。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2026/06/15 13:25
- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 非連結子会社 13社2026/06/15 13:25
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
(3) 他の会社等の議決権の過半数を自己の計算において所有しているにもかかわらず子会社としなかった当該他の会社等 4社 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2026/06/15 13:25
経常収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)」に記載しております。