- 5035
- 2026/09/04
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 14.48倍
- 2022年以降
- 赤字-84.36倍
(2022-2025年) - PBR
- 0.73倍
- 2022年以降
- 0.69-4.25倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 0.82%
- ROE 予
- 5.04%
- ROA 予
- 3.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2023年12月31日
- 3489万
- 2024年12月31日 +95.63%
- 6826万
個別
- 2023年12月31日
- 2318万
- 2024年12月31日 +126.33%
- 5246万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/03/28 15:00
当社グループは、当期末現在、当社、連結子会社5社(国内2社、海外3社)により構成されております。日本国内においては、システムインテグレーションを主体として、受託システム開発、自社で開発・制作したソフトウエア、クラウドサービスの販売等のITサービスを提供する事業であり、当社、アイード株式会社及びSEVEN&EIGHT SYSTEM株式会社で展開しております。海外においては、中国、香港等を中心とした海外でITサービスを提供する事業であり、璞華国際科技(武漢)有限公司、璞華供給鎖(蘇州)有限公司及び方正環球科技有限公司で展開しております。
したがって、当社グループは地域別のセグメントから構成されており、「国内IT事業」と「海外IT事業」の2つの報告セグメントとしております。 - #2 事業の内容
- ① 国内IT事業2025/03/28 15:00
当社グループの国内IT事業では、日本国内の顧客に向けて、システムインテグレーションを主体とした受託システム開発、自社で開発・制作したソフトウエア・クラウドサービス等を販売するプロダクト販売等を行っております。受託システム開発分野においては元請け型で、コンサルティングからシステムの設計、構築、プログラム開発及び運用・保守のアフターフォローまで情報システム構築に係る全工程を自社グループ内で提供するワンストップソリューションの実現を目指しており、数億円から十数億円規模のシステム開発案件を手掛けております。
なお、システム開発工程のうち設計、プログラム開発の工程では、璞華国際科技(武漢)有限公司でのオフショア開発も行っております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 譲渡企業の名称:璞華科技有限公司2025/03/28 15:00
事業の内容:金融機関向けソフトウエア開発サービス事業
② 事業譲受を行った主な理由 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2025/03/28 15:00
ソフトウエア(自社利用分) 3~5年
③ リース資産 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/03/28 15:00
工具、器具及び備品 本社 コンピューター 12,233千円 工具、器具及び備品 本社 VDI環境用サーバー 4,244千円 ソフトウエア 本社 NOVOソフトウエア 34,946千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、主に契約資産が574,022千円、仕掛品が65,317千円それぞれ増加した一方で、受取手形及び売掛金が518,390千円、その他が97,298千円それぞれ減少したことなどにより25,138千円増加して3,108,447千円となりました。2025/03/28 15:00
固定資産は、主にのれんが326,089千円、ソフトウエアが33,366千円、敷金及び保証金が23,173千円、有形固定資産が21,703千円それぞれ増加したことなどにより393,123千円増加して2,026,462千円となりました。
(負債) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2025/03/28 15:00
ソフトウエア(自社利用分)3~5年
のれん 5~10年