売上高
個別
- 2022年6月30日
- 33億9033万
- 2023年6月30日 +10.31%
- 37億4004万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2023/09/29 13:20
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 847,555 1,796,412 2,708,748 3,740,043 税引前四半期(当期)純損失(△)(千円) △105,395 △155,720 △230,922 △353,659 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/09/29 13:20
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/09/29 13:20
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 事業の内容
- ※3 2020年6月期の変動費には倉庫移転費用58,624千円が含まれております。2023/09/29 13:20
※4 限界利益(売上高より、売上原価及び販売費及び一般管理費に含まれる変動費(オペレーションコスト、スタイリングコストなど)を控除(ただし、レンタル用資産償却費控除前)した金額)/ 売上高により算出される限界利益率は2023年6月期において53.9%となります。
■ 1配送当たりオペレーションコスト(※ CPO)の推移 - #5 事業等のリスク
- (単位:千円)2023/09/29 13:20
(9) システムトラブルについて(顕在化の可能性:低、顕在化の時期:短期、影響度:大)回次 第9期(2023年6月) 第1四半期累計期間 第2四半期累計期間 第3四半期累計期間 第4四半期累計期間 売上高 847,555 1,796,412 2,708,748 3,740,043 経常損失(△) △57,811 △108,135 △183,338 △229,282
当社はユーザーとの接点についてインターネットサイトやスマートフォンアプリを主たる方法として採用しており、事業の安定的な運用のためのシステム強化及びセキュリティ対策を行っております。しかしながら、地震、火災等の自然災害、事故、停電など予期せぬ事象の発生によって、当社設備又は通信ネットワークに障害が発生した場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。また、当社のサービスは外部クラウドサーバAmazon Web Service社が提供するサービス(以下、「AWS」という。)を利用して提供しており、AWSの安定的な稼働が当社の事業運営上、重要な事項となっております。 - #6 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)2023/09/29 13:20
当事業年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)(単位:千円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 3,390,339
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 3,740,043 - #7 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2023/09/29 13:20
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 額会員数としております。また、サブスクリプションビジネスの成功においては、月額会員一人当たり利益(一人当たり限界利益)の向上が最優先となるため、限界利益(売上高からオペレーションコストやスタイリングコストなどの変動費を控除)を月額会員数で除した②一人当たり限界利益を、月額会員数と並び重要な指標であると考えております。①および②の指標を重要なKPIと定め、洋服のシェアリングエコノミーサービス、パーソナルスタイリングサービスの先行者として業界有数の会員数を獲得してきた実績とノウハウを最大限に活用し、より一層充実した顧客基盤の確立を目指しています。2023/09/29 13:20
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は1,945,900千円(同12.9%増)となりました。これは主に、既存サービスに加え、「Disney FASHION CLOSET」の立ち上げに係る費用の増加、事業規模拡大に伴う広告宣伝費及び人件費の増加、円安による海外との取引を行っているサーバー代の増加等によるものであります。2023/09/29 13:20
なお、販売費の売上高に占める割合は33.7%(前年度は32.6%)、一般管理費の同割合は18.3%(前年度は18.2%)となっております。
結果、営業損失は188,024千円(前年度は51,776千円の営業損失)となりました。 - #10 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/09/29 13:20
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。