- 9557
- 2026/09/25
- 時価
- 20億円
- PER 予
- 76.71倍
- 2023年以降
- 赤字-192.31倍
(2023-2026年) - PBR
- 7.01倍
- 2023年以降
- 4.12-18.37倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.15%
- ROA 予
- 1.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2026/09/24 16:42
中間会計期間 当事業年度 売上高(千円) 2,582,620 5,175,679 税引前中間(当期)純利益(千円) △243,447 △245,955 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/09/24 16:42
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/09/24 16:42
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 事業の内容
- ※2 一人当たり限界利益:売上高より、売上原価及び販売費及び一般管理費に含まれる変動費(オペレーションコスト、スタイリングコストなど)を控除(ただし、レンタル用資産償却費控除前)した金額を限界利益とし、平均会員数で除すことで算出。2026/09/24 16:42
※3 限界利益(売上高より、売上原価及び販売費及び一般管理費に含まれる変動費(オペレーションコスト、スタイリングコストなど)を控除(ただし、レンタル用資産償却費控除前)した金額)/ 売上高により算出される限界利益率は2026年6月期において56.1%となります。
※4 一人当たり限界利益は、従来、全社の限界利益に基づき算定しておりましたが、事業ごとの収益性をより適切に示すため、airCloset事業の限界利益に基づき算定する方法に変更しております。これに伴い、2022年6月期以降の数値については、変更後の方法により遡って算定しております。 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)2026/09/24 16:42
当事業年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日)(単位:千円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 4,957,589
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 5,175,679 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2026/09/24 16:42
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 額会員数としております。また、サブスクリプションビジネスの成功においては、月額会員一人当たり利益(一人当たり限界利益)の向上が最優先となるため、限界利益(売上高からオペレーションコストやスタイリングコストなどの変動費を控除)を月額会員数で除した②一人当たり限界利益を、月額会員数と並び重要な指標であると考えております。①および②の指標を重要なKPIと定め、洋服のシェアリングエコノミーサービス、パーソナルスタイリングサービスの先行者として業界有数の会員数を獲得してきた実績とノウハウを最大限に活用し、より一層充実した顧客基盤の確立を目指しています。2026/09/24 16:42
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は2,569,655千円(同12.9%増)となりました。これは主に、事業規模拡大に伴う広告宣伝費の増加等によるものであります。2026/09/24 16:42
なお、販売費の売上高に占める割合は32.5%(前年度は29.7%)、一般管理費の同割合は17.0%(前年度は16.2%)となっております。
結果、営業損失は234,470千円(前年度は102,423千円の営業利益)となりました。 - #9 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/09/24 16:42
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。