訂正有価証券届出書(新規公開時)

【提出】
2022/07/11 15:00
【資料】
PDFをみる
【項目】
132項目
(ストック・オプション等関係)
前事業年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)
1.ストック・オプションに係る費用計上額及び科目名
該当事項はありません。
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1)ストック・オプションの内容
第1回ストック・オプション第2回ストック・オプション
付与対象者の区分及び人数当社取締役 2名当社従業員 6名
株式の種類別のストック・オプションの数(注)普通株式 207,200株普通株式 100,000株
付与日2015年8月31日2015年8月31日
権利確定条件-付与日から権利確定日(2017年9月1日)まで継続して、当社の取締役、監査役、従業員または顧問、社外協力者その他これに準ずる地位を有していること
対象勤務期間定めておりません。自 2015年8月31日
至 2017年9月1日
権利行使期間自 2015年8月31日
至 2020年8月30日
自 2017年9月1日
至 2025年7月31日

第4回ストック・オプション第6回ストック・オプション
付与対象者の区分及び人数当社従業員 20名当社従業員 5名
株式の種類別のストック・オプションの数(注)普通株式 96,800株普通株式 28,000株
付与日2017年4月7日2020年4月16日
権利確定条件①付与日から権利確定日(2019年4月8日)まで継続して、当社の取締役、監査役、従業員または顧問、社外協力者その他これに準ずる地位を有していること
②当社の普通株式がいずれかの金融商品取引所に上場されていること
①付与日から権利確定日(2022年4月16日)まで継続して、当社の取締役、監査役、従業員または顧問、社外協力者その他これに準ずる地位を有していること
②当社の普通株式がいずれかの金融商品取引所に上場されていること
対象勤務期間定めておりません。定めておりません。
権利行使期間自 2019年4月8日
至 2027年3月7日
自 2022年4月16日
至 2030年4月15日

(注)株式数に換算して記載しております。なお、2022年4月15日付株式分割(普通株式1株につき800株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当事業年度(2020年6月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
第1回ストック・オプション第2回ストック・オプション第4回ストック・オプション第6回ストック・オプション
権利確定前(株)
前事業年度末--81,600-
付与---28,000
失効--9,600-
権利確定----
未確定残--72,00028,000
権利確定後(株)
前事業年度末207,200100,000--
権利確定----
権利行使----
失効-4,000--
未行使残207,20096,000--

(注)2022年4月15日付株式分割(普通株式1株につき800株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。
② 単価情報
第1回ストック・オプション第2回ストック・オプション第4回ストック・オプション第6回ストック・オプション
権利行使価格(円)1571574801,223
行使時平均株価(円)----
付与日における公正な評価単価(円)----

(注)2022年4月15日付株式分割(普通株式1株につき800株の割合)による分割後の価格に換算して記載しております。
3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
ストック・オプションを付与した時点においては、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積り方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、純資産価格方式及びDCF法によっております。その結果、単位当たりの本源的価値はゼロとなったため、ストック・オプションの公正な評価単価もゼロと算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
5.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当事業年度末における本源的価値の合計額及び当事業年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
(1)当事業年度末における本源的価値の合計額 376,614千円
(2)当事業年度において権利行使されたストック・オプションの
権利行使日における本源的価値の合計額 -千円
当事業年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)
1.ストック・オプションに係る費用計上額及び科目名
該当事項はありません。
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1)ストック・オプションの内容
第1回ストック・オプション第2回ストック・オプション第4回ストック・オプション
付与対象者の区分及び人数当社取締役 2名当社従業員 6名当社従業員 20名
株式の種類別のストック・オプションの数(注)普通株式 207,200株普通株式 100,000株普通株式 96,800株
付与日2015年8月31日2015年8月31日2017年4月7日
権利確定条件-付与日から権利確定日(2017年9月1日)まで継続して、当社の取締役、監査役、従業員または顧問、社外協力者その他これに準ずる地位を有していること①付与日から権利確定日(2019年4月8日)まで継続して、当社の取締役、監査役、従業員または顧問、社外協力者その他これに準ずる地位を有していること
②当社の普通株式がいずれかの金融商品取引所に上場されていること
対象勤務期間定めておりません。自 2015年8月31日
至 2017年9月1日
定めておりません。
権利行使期間自 2015年8月31日
至 2020年8月30日
自 2017年9月1日
至 2025年7月31日
自 2019年4月8日
至 2027年3月7日

第6回ストック・オプション第7回ストック・オプション第8回ストック・オプション
付与対象者の区分及び人数当社従業員 5名当社従業員 3名当社従業員 15名
株式の種類別のストック・オプションの数(注)普通株式 28,000株普通株式 80,000株普通株式 92,000株
付与日2020年4月16日2021年3月31日2021年3月31日
権利確定条件①付与日から権利確定日(2022年4月16日)まで継続して、当社の取締役、監査役、従業員または顧問、社外協力者その他これに準ずる地位を有していること
②当社の普通株式がいずれかの金融商品取引所に上場されていること
①付与日から権利確定日(2024年3月31日)まで継続して、当社の取締役、監査役、従業員または顧問、社外協力者その他これに準ずる地位を有していること
②当社の普通株式がいずれかの金融商品取引所に上場されていること
①付与日から権利確定日(2024年3月31日)まで継続して、当社の取締役、監査役、従業員または顧問、社外協力者その他これに準ずる地位を有していること
②当社の普通株式がいずれかの金融商品取引所に上場されていること
対象勤務期間定めておりません。定めておりません。定めておりません。
権利行使期間自 2022年4月16日
至 2030年4月15日
自 2024年3月31日
至 2031年3月30日
自 2024年3月31日
至 2031年3月26日

(注)株式数に換算して記載しております。なお、2022年4月15日付株式分割(普通株式1株につき800株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当事業年度(2021年6月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
第1回ストック・オプション第2回ストック・オプション第4回ストック・オプション第6回ストック・オプション第7回ストック・オプション第8回ストック・オプション
権利確定前(株)
前事業年度末--72,00028,000--
付与----80,00092,000
失効--12,000---
権利確定------
未確定残--60,00028,00080,00092,000
権利確定後(株)
前事業年度末207,20096,000----
権利確定------
権利行使207,200-----
失効-8,000----
未行使残-88,000----

(注)2022年4月15日付株式分割(普通株式1株につき800株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。
② 単価情報
第1回ストック・オプション第2回ストック・オプション第4回ストック・オプション第6回ストック・オプション第7回ストック・オプション第8回ストック・オプション
権利行使価格(円)1571574801,2231,2231,223
行使時平均株価(円)1,222-----
付与日における公正な評価単価(円)------

(注)2022年4月15日付株式分割(普通株式1株につき800株の割合)による分割後の価格に換算して記載しております。
3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
ストック・オプションを付与した時点においては、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積り方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、純資産価格方式及びDCF法によっております。その結果、単位当たりの本源的価値はゼロとなったため、ストック・オプションの公正な評価単価もゼロと算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
5.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当事業年度末における本源的価値の合計額及び当事業年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
(1)当事業年度末における本源的価値の合計額 138,344千円
(2)当事業年度において権利行使されたストック・オプションの
権利行使日における本源的価値の合計額 220,832千円

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。