KYORITSU(7795)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2023年3月31日
- 10億2102万
- 2023年9月30日 +124.6%
- 22億9323万
- 2024年3月31日 +99.92%
- 45億8459万
- 2024年9月30日 -69.49%
- 13億9870万
- 2025年3月31日 -14.43%
- 11億9690万
- 2025年9月30日 +23%
- 14億7219万
- 2026年3月31日 +53.2%
- 22億5541万
個別
- 2022年9月30日
- -59万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物は、81億6千2百万円と前期と比べ10億3千3百万円の減少となりました。2026/06/25 15:27
営業活動によるキャッシュ・フローは、仕入債務の減少などにより22億5千5百万円の獲得となり、前期と比べ10億5千8百万円の増加となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の取得による支出や連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出があったものの、投資有価証券の売却による収入などにより、19億9千4百万円の使用となり、前期と比べ12億7千4百万円の増加となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/06/25 15:27
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「投資有価証券売却損益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△24,137千円は、「投資有価証券売却損益」△29,624千円、「その他」5,486千円として組み替えております。
また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「破産更生債権等の増減額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「破産更生債権等の増減額」12千円、「その他」5,486千円は、「その他」5,498千円として組み替えております。