営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 7億9821万
- 2023年12月31日 +52.2%
- 12億1485万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△155,482千円は、全社収益73,500千円、のれん償却額△101,102千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△127,879千円が含まれています。なお、全社収益はグループ会社からの経営指導料であり、全社費用は当社のグループ経営管理に係る費用であります。2024/02/13 11:19
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/02/13 11:19
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下にあって各事業の状況ですが、印刷事業では、広告媒体のページや部数の減少が見受けられるものの、新規得意先の獲得や新たな媒体提案による受注量確保に努めております。BPO事業は、引き続きマーケティング情報を活用したダイレクトメールの受注が堅調に推移するなか消耗資材の保管発送業務を強化しております。デジタル事業では、電子コミック媒体の受注量を増やすなか新たな事業展開を模索しており、環境事業では、リサイクル商品の販売量が増えるなかさらなる拡販に向けて営業活動を強化しております。2024/02/13 11:19
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が前年同四半期と比べ3億9千9百万円(1.4%)増収の294億5千9百万円、営業利益は4億1千6百万円(52.2%)増益の12億1千4百万円、経常利益は4億円(54.2%)増益の11億3千8百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億7千1百万円(68.2%)増益の6億6千8百万円になりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。