5034 unerry

5034
2026/08/14
時価
78億円
PER 予
20.54倍
2023年以降
14.96-1834.57倍
(2023-2026年)
PBR
3.31倍
2023年以降
2.47-15.89倍
(2023-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
16.12%
ROA 予
9.1%
資料
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CSV,JSON

unerry(5034)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2026年6月30日
48億7900万

個別

2021年6月30日
7億8301万
2022年3月31日 +42%
11億1188万
2022年6月30日 +30.08%
14億4632万
2022年9月30日 -68.94%
4億4928万
2022年12月31日 +111.67%
9億5100万
2023年3月31日 +67.87%
15億9645万
2023年6月30日 +30.08%
20億7673万
2023年9月30日 -76.4%
4億9003万
2023年12月31日 +134.3%
11億4814万
2024年3月31日 +81.61%
20億8518万
2024年6月30日 +35.95%
28億3490万
2024年9月30日 -71.94%
7億9555万
2024年12月31日 +117.94%
17億3386万
2025年3月31日 +58.3%
27億4468万
2025年6月30日 +35.76%
37億2613万
2025年9月30日 -72.92%
10億898万
2025年12月31日 +114.51%
21億6434万
2026年3月31日 +70.56%
36億9140万
2026年6月30日 +32.17%
48億7900万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における半期情報等
中間会計期間当事業年度
売上高(千円)1,733,8613,726,133
税引前中間(当期)純利益(千円)104,788315,006
2025/09/26 16:01
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
分析・可視化サービス行動変容サービスOne to Oneサービス合計
外部顧客への売上高(千円)870,5721,190,765773,5692,834,907
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
2025/09/26 16:01
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高(千円)
㈱ジョイフル387,828
㈱トライアルカンパニー385,018
(注)1.当社は単一セグメントとしているため、関連するセグメントの記載は省略しております。
2.売上高には、当該顧客と同一の企業集団に属する顧客に対する売上高を含めております。
2025/09/26 16:01
#4 事業等のリスク
⑧ 営業利益の季節偏重(発現可能性 高、影響度 小)
当社の売上高は、下表のように、分析・可視化サービスが第3四半期(1月から3月)に偏重する傾向があります。一方で、原価における固定的な費用と販売費及び一般管理費は定常的に発生することから、営業利益については同四半期において最も高くなる傾向があります。なお、第10期(2025年6月期)における当社の四半期の売上高、営業利益の推移は以下の通りです 。
2025/09/26 16:01
#5 収益認識関係、財務諸表(連結)
前事業年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)
(単位:千円)
その他の収益-
外部顧客への売上高2,834,907
当事業年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)
(単位:千円)
その他の収益-
外部顧客への売上高3,726,133
(2) 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/09/26 16:01
#6 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/09/26 16:01
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は、「電気・ガス・水道・unerry」をスローガンに掲げ、どんな店舗や街に行っても、どんな情報に触れていても、当社の行動データが活用された環境知能が実装されている状態を指す「unerry, everywhere」の実現を目指しています。 この実現にあたり、多くのメガプレイヤーが自社ユーザに対する垂直型のエコシステムを形成する一方、当社はこれらのメガプレイヤーと連携し、様々なデータやサービスなどリアルとデジタルを融合したあらゆる生活者行動を独自のIDで連携する横断型のデータエコシステムを確立することで差別化を図ります。
また、当社は2028年6月期に売上高100億円の達成を中期目標として掲げており、その実現に向けて以下の4つの戦略を推進してまいります。
1.Data Scaling Law 戦略
2025/09/26 16:01
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
自治体との取組みとしては、株式会社ブログウォッチャーと熊本県の観光振興のため、位置情報ビッグデータを活用した情報発信による観光誘客、回遊促進および来訪者分析などの支援を開始しました。また、総務省令和5年度補正予算「地域デジタル基盤活用推進事業(自動運転レベル4検証タイプ)」にて、ローカル5G等を活用した遠隔型自動運転の実証実験を開催しました。さらに、東京都が令和5年度から実施する「DXによる観光データ活用等支援事業」において、令和7年度・8年度の実施事業者として採択されました。
以上の取り組みの結果、当事業年度の業績は、売上高は3,726,133千円(前期比31.4%増)、営業利益は311,894千円(前期比74.2%増)、経常利益は315,006千円(前期比133.4%増)、当期純利益331,860千円(前期比386.1%増)、リカーリング顧客売上高3,255,884千円、リカーリング顧客売上高比率87.4%、リカーリング顧客数140社、リカーリング顧客平均売上高23,256千円、NRR116.2%となりました。
なお、当社は、Beacon Bank事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2025/09/26 16:01
#9 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
分析・可視化サービス行動変容サービスOne to Oneサービス合計
外部顧客への売上高(千円)1,188,9771,771,799765,3553,726,133
2025/09/26 16:01
#10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
(単位:千円)
前事業年度当事業年度
売上高32,25634,566
上記は、履行義務の充足に係る進捗度の見積りについてインプット法を適用した案件のうち、当事業年度末に
おいて進行中の案件に係る金額を集計したものであります。
2025/09/26 16:01
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/09/26 16:01

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