繰延税金資産
連結
- 2023年3月31日
- 130億4400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/28 13:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
重要性が乏しいため、注記を省略しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/28 13:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)1 11,092百万円 繰延税金負債合計 △566 繰延税金資産の純額 13,044 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産については、現金及び預金20,372百万円、営業未収入金4,080百万円計上したこと等により、流動資産は30,170百万円となりました。2023/06/28 13:12
また、敷金及び保証金14,178百万円、繰延税金資産13,044百万円、リース資産12,913百万円、工具、器具及び備品8,360百万円、航空機5,169百万円、企業結合によるのれん4,389百万円等を計上したこと等により、固定資産は59,319百万円となりました。
この結果、資産総額は89,490百万円となりました。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 出方法
企業分類に応じて将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金の解消スケジュールに基づいて繰延税金資産の回収可能性を判断しております。
②主要な仮定
将来減算一時差異及び繰越欠損金の解消スケジュールは将来の事業計画を基礎として見積っております。当該事業計画における運航便数、搭乗者数等の将来見込は、航空業界における需要予測等に基づき決定しております。
③翌連結会計年度に係る連結財務諸表に及ぼす影響
経営環境等の変化により、当初の見積りに用いた仮定が変化した場合は、将来減算一時差異及び繰越欠損金の解消スケジュールの変更により繰延税金資産が増減し、連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
2.航空機材整備引当金
(1)当連結会計年度に係る連結財務諸表に計上した金額
航空機材整備引当金 11,292百万円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報2023/06/28 13:12