- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
3.新株予約権の行使の条件
(1)本新株予約権者は、2029年3月期の連結会計年度に係る当社の連結損益計算書に基づく償却前営業利益(連結損益計算書上の営業利益に有形固定資産に対する減価償却費及び無形固定資産に対する償却費を加算して算出される額とする。以下同じ。)が、以下の額を超過した場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。
2029年3月期1,300百万円
2024/02/14 16:54- #2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結会計期間】
| (単位:百万円) |
| その他の費用 | | 3 | 5 |
| 営業利益(△損失) | | 30 | △63 |
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2024/02/14 16:54- #3 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結累計期間】
| (単位:百万円) |
| その他の費用 | | 6 | 13 |
| 営業利益 (△損失) | | 48 | △49 |
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2024/02/14 16:54- #4 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
告セグメントごとの売上収益、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記3.重要性のある会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2024/02/14 16:54- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境のもと、当社グループ各社の販売網や販売チャネル、多数の顧客基盤と商品等を活かし、法人企業や個人消費者の顧客のニーズにあった商品の取り扱いを増加し、積極的に販売活動を展開してまいりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上収益は5,886百万円(前年同期比107.0%)となり、営業損失49百万円(前年同期は営業利益48百万円)、税引前四半期損失82百万円(前年同期は税引前四半期利益12百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は475百万円(前年同期は親会社の所有者に帰属する四半期利益7百万円)となりました。セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
① 法人向け事業
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