四半期報告書-第1期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
7.事業セグメント
(1)報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社グループは、法人向け事業および個人向け事業を営んでおり、その事業区分ごとに当社および当社の連結子会社が単一もしくは複数の事業に従事する事業活動を展開しております。
(2)報告セグメントごとの売上収益、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記3.重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
(単位:百万円)
(注) セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去および各セグメントに配分していない全社費用が含まれております。
当第3四半期連結会計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)
(単位:百万円)
(注) セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去および各セグメントに配分していない全社費用が含まれております。
(1)報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社グループは、法人向け事業および個人向け事業を営んでおり、その事業区分ごとに当社および当社の連結子会社が単一もしくは複数の事業に従事する事業活動を展開しております。
(2)報告セグメントごとの売上収益、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記3.重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
(単位:百万円)
| 報告セグメント | 調整額 (注) | 要約四半期連結財務諸表計上額 | |||
| 法人向け事業 | 個人向け事業 | 計 | |||
| 売上収益 | |||||
| 外部顧客への売上収益 | 2,448 | 3,055 | 5,504 | - | 5,504 |
| セグメント間の内部売上収益及び振替高 | 0 | 1 | 1 | △1 | - |
| 計 | 2,448 | 3,057 | 5,505 | △1 | 5,504 |
| セグメント利益 | 178 | 263 | 442 | △393 | 48 |
| 金融収益 | 0 | ||||
| 金融費用 | 35 | ||||
| 持分法による投資損益 | 0 | ||||
| 税引前四半期利益 | 12 | ||||
(注) セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去および各セグメントに配分していない全社費用が含まれております。
当第3四半期連結会計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)
(単位:百万円)
| 報告セグメント | 調整額 (注) | 要約四半期連結財務諸表計上額 | |||
| 法人向け事業 | 個人向け事業 | 計 | |||
| 売上収益 | |||||
| 外部顧客への売上収益 | 833 | 964 | 1,798 | - | 1,798 |
| セグメント間の内部売上収益及び振替高 | 0 | 0 | 0 | △0 | - |
| 計 | 834 | 964 | 1,798 | △0 | 1,798 |
| セグメント利益 | 62 | 84 | 147 | △117 | 30 |
| 金融収益 | 0 | ||||
| 金融費用 | 11 | ||||
| 持分法による投資損益 | 0 | ||||
| 税引前四半期利益 | 18 | ||||
(注) セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去および各セグメントに配分していない全社費用が含まれております。