受取手形
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2020年9月30日
- 1300万
- 2021年9月30日 +146.15%
- 3200万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ロ.受取手形2022/07/25 15:00
相手先別内訳 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期累計期間の売上高が295百万円、売上原価が112百万円増加し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益がそれぞれ182百万円増加しております。また、期首利益剰余金は186百万円増加しております。2022/07/25 15:00
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形」及び「売掛金」は、第1四半期会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/07/25 15:00
当第2四半期会計期間末における流動資産は、前事業年度末と比較して4,648百万円増加し、20,999百万円となりました。主な増加要因として、2022年3月の売上増加による受取手形及び売掛金5,337百万円の増加と、収益認識に関する会計基準の適用につき新たに契約資産を726百万円計上したことにより、受取手形、売掛金及び契約資産が6,064百万円増加した一方で、固定資産の取得や法人税等の納付により現金及び預金が847百万円減少したためであります。また、固定資産は、前事業年度末と比較して3,621百万円増加し、16,759百万円となりました。主な増加要因として、従業員用の社宅2棟の購入等による有形固定資産2,395百万円の増加と、新オフィスの敷金差入等により投資その他の資産が1,242百万円増加したためであります。
この結果、資産合計は37,759百万円となり、前事業年度末に比べ8,269百万円増加となりました。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2.参照)。2022/07/25 15:00
(*1)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については( )で示しております。貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (1)現金及び預金 4,016 4,016 - (2)受取手形 13 13 - (3)売掛金 9,497 9,497 -
(注)1.金融商品の時価の算定方法及びデリバティブ取引に関する事項