営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年6月30日
- 31億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/08/12 10:03
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益の調整額のうち「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、不動産賃貸等を含んでおります。
2.調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/12 10:03 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/08/12 10:03
この結果、当第3四半期累計期間の売上高が890百万円、売上原価が465百万円増加し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益がそれぞれ424百万円増加しております。また、期首利益剰余金は186百万円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社は市場拡大が続くパブリッククラウド市場において、マイクロソフト社製品を中心に、価値のデザインから構築、利活用促進までを一気通貫で担えるソリューション提供力を強みに、大手エンタープライズを中心とした取引の拡大を実現してまいりました。2022/08/12 10:03
以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高は62,545百万円、営業利益は3,162百万円、経常利益は3,339百万円、四半期純利益は1,988百万円となりました。
セグメント別の経営成績は次の通りであります。