営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年9月30日
- 5億4617万
- 2023年9月30日 +29.79%
- 7億889万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で当社は、「ひとを幸せにする」との経営理念のもと、中期経営計画2025(2023年1月~2025年12月)においてこの期間を「来るべき2025年問題を迎えた時、当社が在宅療養のプラットフォーマーとなるための準備期間」と位置付け、事業の拡大と収益性の向上に取り組んでおります。2023/11/10 15:04
当第3四半期累計期間の経営成績は、主力サービスの「iBow」の新規顧客獲得および「iBow事務管理代行サービス」の事業の確立に注力し、売上高は1,499,068千円(前年同四半期比29.5%増)、営業利益は708,891千円(同29.8%増)、経常利益は710,591千円(同34.1%増)、四半期純利益は474,995千円(同30.3%増)となりました。
当社は、訪問看護ステーション向けサービス提供事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。売上高をサービスカテゴリー別に示すと、次のとおりであります。