- 9558
- 2026/09/03
- 時価
- 79億円
- PER 予
- 9.98倍
- 2022年以降
- 9.03-24.95倍
(2022-2025年) - PBR
- 2.32倍
- 2022年以降
- 2-5.42倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 5.11%
- ROE 予
- 23.25%
- ROA 予
- 13.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1. 製品及びサービスごとの情報2023/02/28 16:31
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2. 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2023/02/28 16:31
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社アルファシステムズ 1,339,478 先端エンジニアリング事業 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当事業年度 (自 2021年12月1日 至 2022年11月30日)2023/02/28 16:31
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報区 分 金額(千円) 顧客との契約から生じる収益 8,324,606 外部顧客への売上高 8,324,606
[注記事項](重要な会計方針)の「(5)収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2023/02/28 16:31
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 新たな変異株の出現により新型コロナウイルスの感染が拡大することで経済が停滞するおそれがあり、景気は依然として先行き不透明な状況にありますが、当社の今後の業績を予想するにあたっては、「国内の経済活動の持ち直しにより、企業のIT投資意欲の更なる増大を見込んでおり、今後も高い需要の継続が見込まれる。」と仮定しております。2023/02/28 16:31
このような環境の下でも、エンジニア数を毎年増加することにより、サービス提供力を維持・拡大しており、国内の7つのエリアに9つの拠点を設置し、エリア毎のニーズに応じたサービスを提供することで、第23期には売上高の約7割(6,222百万円)を上場企業及び上場グループ企業が占めており(上場グループ企業34%、東証プライム上場企業37%、東証スタンダード上場企業4%、未上場企業25%)、また、売上高の約6割(5,142百万円)を取引年数5年以上の顧客が占めており(10年以上21%、5年以上41%、5年未満38%)、上場企業を中心に継続的な取引を行っております。
(3) 経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症のワクチン接種の拡大等による行動規制緩和などにより、景気に持ち直しの動きが見られたものの、エネルギー資源や原材料価格の高騰によるインフレ懸念や急激な円安が進行するなど、変動の大きな状態が続きました。2023/02/28 16:31
このような中、ITインフラ整備やDX等に対し、民需、官需とも積極的な投資もあり、慢性的なIT人材不足となっていることも相まって、当社の先端エンジニアリング事業においては、オンサイト型開発支援業務、受託開発業務とも売上高を増加させることができました。
一方で、高いIT投資等の需要に応えるため、当社は積極的にエンジニアを採用したことに伴い、売上原価は増加しましたが、稼働率の改善や一人当たり売上高の向上に取り組んだことにより売上総利益率は良化しました。販売費及び一般管理費は、エンジニアの採用増に伴い増加し、営業外費用は、2022年9月の株式上場に伴う一時的な上場関連費用が発生したことにより増加しました。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1. 製品及びサービスごとの情報2023/02/28 16:31
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/02/28 16:31
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「[注記事項](収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。