- 7388
- 2026/10/05
- 時価
- 520億円
- PER 予
- 31.92倍
- 2022年以降
- 10.58-45.45倍
(2022-2025年) - PBR
- 4.67倍
- 2022年以降
- 3.33-14.95倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 4.2%
- ROE 予
- 14.62%
- ROA 予
- 9.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社は、会社法第165条第2項の規定に従い、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能とするために、株主総会の決議によらず取締役会の決議により必要に応じた自己株式の取得を可能とする旨を定款にて定めております。2025/02/28 15:30
⑭剰余金の配当等の決定
当社は、機動的な配当政策を図り、株主への利益配分を充実させるため、会社法第459条の規定に基づき、剰余金の配当等の決定機関を取締役会とすることができる旨を定款にて定めております。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2025/02/28 15:30
(注) 当会社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができない旨、定款に定めております。事業年度 毎年12月1日から 翌年11月30日まで 基準日 毎年11月30日 剰余金の配当の基準日 毎年11月30日、毎年5月31日 1単元の株式数 100株
(1)会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #3 配当政策(連結)
- 3 【配当政策】2025/02/28 15:30
当社は、株主の皆様に対する利益還元を重要な経営課題であると認識しており、財務体質の強化と事業拡大のために必要な内部留保を考慮したうえで、累進配当を継続して実施することを基本方針としております。配当性向については45%を目安としております。また、機動的な配当政策を図り、株主の皆様への利益配分を充実させるため、剰余金の配当等の決定機関を取締役会とし、中間配当及び期末配当の年2回実施できる旨定款に定めております。
当期の期末配当につきましては、2025年1月30日開催の取締役会決議により、1株当たり47円の配当とさせていただきました。