9560 プログリット

9560
2026/10/20
時価
139億円
PER 予
10.4倍
2023年以降
7.08-79.84倍
(2023-2026年)
PBR
5.65倍
2023年以降
2.42-27.26倍
(2023-2026年)
配当 予
2.93%
ROE 予
54.35%
ROA 予
19.71%
資料
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売上高

【資料】
訂正有価証券届出書(新規公開時)
【閲覧】

個別

2020年8月31日
21億8307万
2021年8月31日 -9.25%
19億8110万
2022年5月31日 -16.88%
16億4663万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
英語コーチングサービスサブスクリプション型英語学習サービス合計
外部顧客への売上高2,012,694千円170,377千円2,183,072千円
(注) 英語コーチング事業は英語コーチングサービスとサブスクリプション型英語学習サービスの2つのサービスにより構成されております。
2.地域ごとの情報
2022/09/20 15:00
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2022/09/20 15:00
#3 事業等のリスク
発生可能性:低、発生する可能性のある時期:特定時期なし、影響度:大
当社の売上高は「英語コーチング事業」に依存しております。当社では、今後も取引の拡大及び競合企業のサービスとの差別化を図っていくと同時に、同事業におけるサブスクリプション型英語学習サービスの比重を高め収益の多角化を図ってまいりますが、市場環境の変化及び競合企業や新規参入企業との競争激化等が、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(11)技術革新
2022/09/20 15:00
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は7,482千円増加し、売上原価は2,767千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ10,249千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は6,704千円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、第1四半期会計期間より「契約負債」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
2022/09/20 15:00
#5 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
(顧客との契約から生じる収益を分解した情報)
売上高はすべて顧客との契約から生じたものであります。また、当社は英語コーチング事業の単一セグメントであり、財又はサービスの種類別に分解した収益は、以下のとおりであります。
(単位:千円)
顧客との契約により生じる収益1,646,637
外部顧客への売上高1,646,637
(注)英語コーチング事業は英語コーチングサービスとサブスクリプション型英語学習サービスの2つのサービスにより構成されております。
2022/09/20 15:00
#6 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/09/20 15:00
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は一人でも多くのお客様の英語力向上の支援を行い、また新規事業を含めた利益の再投資による中長期的な事業拡大と企業価値向上のため、売上高及び営業利益を重視しております。当面は、一定の営業利益を確保しつつ積極的な再投資による既存事業の成長及び新規事業による事業ポートフォリオの拡大を目指してまいります。また、「プログリット(PROGRIT)」修了後も継続コースである「NEXT」又は「シャドーイング添削コース」のいずれかに入会し学習を継続頂く事が、お客様の英語力向上においても、当社にとっての顧客生涯価値最大化のためにも肝要であることから、当社は継続コース入会率を重要な経営指標として位置付けております。継続コース入会率については毎期増加しており、サービス品質の改善によってお客様満足度が向上しているものと考えております。
なお、契約率や導入企業当たり受講者数も営業戦略上重要な指標と捉え経営陣が把握・管理しておりますが、契約率についてはマーケティングの状況等によりカウンセリング来訪者の学習意欲の度合いに差が出ること等から、導入企業当たり受講者数については、導入企業の規模、提供サービス内容等によって企業毎に相違する事等から、現時点では開示を行わない方針です。
2022/09/20 15:00
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の中、英語コーチングサービス「プログリット(PROGRIT)」は新規顧客の獲得が伸び悩み前年比14.1%減の1,728,449千円となった一方で、サブスクリプション型英語学習サービス「シャドテン」は利用者数が増加し前年比48.3%増の252,652千円となりました。
以上の結果、当事業年度の売上高は1,981,101千円(前年同期比90.7%)、営業損失は45,810千円(前年同期は営業利益138,622千円)、経常損失は46,911千円(前年同期は経常利益128,569千円)、当期純損失は76,826千円(前年同期は当期純利益78,169千円)となりました。
なお、当社は英語コーチング事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載をしておりません。
2022/09/20 15:00
#9 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
英語コーチングサービスサブスクリプション型英語学習サービス合計
外部顧客への売上高1,728,449千円252,652千円1,981,101千円
(注) 英語コーチング事業は英語コーチングサービスとサブスクリプション型英語学習サービスの2つのサービスにより構成されております。
2022/09/20 15:00

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