営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2025年2月28日
- 8億24万
- 2026年2月28日 -12.35%
- 7億144万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 加えて、スピーキング特化型サービス「スピフル」及びAI英会話サービス「ディアトーク」も順調に事業を展開しております。スピフルは、スピーキング力向上に不可欠な口頭英作文(注1)と独り言英会話(注2)を実践し、AIによる添削で振り返りを行うサブスク型サービスとして、ユーザー数を着実に拡大しております。ディアトークは、AI講師が学習者の興味関心や近況を分析・記憶し、最適な英会話実践の場を提供するサービスで、現在は機能改善や新規開発を進めており、今後の成長に向けた展開を図っております。2026/04/09 15:30
以上の結果、当中間会計期間の売上高は3,332,796千円(前年同期比18.6%増)、営業利益は701,448千円(前年同期比12.3%減)、経常利益は706,834千円(前年同期比12.0%減)、中間純利益は485,789千円(前年同期比17.3%減)となりました。
なお、当社は英語コーチング事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載をしておりません。