有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2020年12月31日)2022/09/15 10:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当事業年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税等 1,990千円 繰延税金負債合計 △7,631 繰延税金資産の純額 5,639 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.繰延税金資産2022/09/15 10:00
当社は、繰延税金資産について、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると慎重に判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しておりますが、繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積り額の前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。
⑤ 経営成績に重要な影響を与える要因について - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/09/15 10:00
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当事業年度 繰延税金資産 (繰延税金負債控除前)16,360
当社は、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると慎重に判断した将来減算一時差異について、繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は、将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積り額の前提とした条件や過程に変更が生じた場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。