純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2019年8月31日
- 1億4652万
- 2020年8月31日 +937.65%
- 15億2039万
- 2021年8月31日 +12.91%
- 17億1660万
- 2022年5月31日 +58.19%
- 27億1557万
有報情報
- #1 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- (4) 当社の場合、上場申請日直前事業年度の末日は、2021年8月31日であります。2022/09/27 15:00
2.当社の従業員の中長期的な業績向上と企業価値の増大への貢献意欲を高めることを目的としたもので、発行価格は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
3.安定株主及び取引先との関係強化を目的としたもので、発行価格は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)により算出した価格にて決定しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における負債は、前事業年度末に比べ136,839千円減少し、915,305千円となりました。このうち、流動負債は19,011千円増加し、796,629千円となり、固定負債は155,851千円減少し、118,676千円となりました。流動負債の主な増加要因は、売上の増加に伴いMicrosoft Azureの利用量が増加したことにより、買掛金が145,683千円増加したことであります。固定負債の減少要因は、借入金の返済により長期借入金が155,851千円減少したことであります。2022/09/27 15:00
(純資産)
当事業年度末における純資産は、前事業年度末に比べ196,212千円増加し、1,716,606千円となりました。これは、当該事業年度における当期純利益の累積により、繰越利益剰余金が196,212千円増加したことによるものであります。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 5.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/09/27 15:00
6.A種優先株式は、優先残余財産分配権を有しており、かつ残余財産分配権について普通株式と同順位であるため、1株当たり純資産額の算定上、その普通株式相当数を期末の普通株式の数に含めて計算しております。前事業年度末(2020年8月31日) 当事業年度末(2021年8月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,520,393 1,716,606 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,200,915 1,200,915 (うちA種優先株式払込金額(千円)) (1,199,340) (1,199,340)