キューブ(7112)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2020年12月31日
- 1億2370万
個別
- 2020年12月31日
- 1億2370万
- 2021年12月31日 -5.01%
- 1億1750万
- 2022年12月31日 +3.37%
- 1億2145万
- 2023年12月31日 +152%
- 3億606万
- 2024年12月31日 +24.24%
- 3億8026万
- 2025年12月31日 +5.79%
- 4億226万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/03/25 16:00
建物及び構築物 MARK&LONA 御殿場プレミアム・アウトレット 新装工事 61,258千円
MARK&LONA りんくうプレミアム・アウトレット 新装工事 53,004千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前事業年度末に比べ623,632千円(16.1%)減少し、3,258,676千円となりました。これは主に、下半期シーズン向けの商品仕入が増加したことに伴い、商品が49,081千円(12.1%)増加、また、下半期シーズン向けの商品出荷が増加していることに伴い、受取手形及び売掛金が60,793千円(15.1%)増加した一方で、中国における合弁会社設立に伴う出資や、前事業年度末の未払法人税等の支払、商品仕入に係る支払が増加していること等により、現金及び預金が792,566千円(27.3%)減少したこと等によるものであります。2026/03/25 16:00
固定資産の残高は、前事業年度末に比べ443,356千円(48.7%)増加し、1,352,812千円となりました。これは主に、中国事業展開に向けた合弁会社を設立したことに伴い、関係会社株式が295,480千円(前事業年度末は計上なし)増加、2025年6月にMARK&LONA 御殿場プレミアム・アウトレット、2025年8月にMARK&LONA りんくうプレミアム・アウトレットを開店したこと、並びに2025年9月にMARK&LONA 松坂屋名古屋店をリニューアルオープンしたことにより、敷金及び保証金が34,774千円(15.9%)、建物及び構築物が22,001千円(5.8%)増加したこと等によるものであります。
(負債) - #3 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2026/03/25 16:00
主に、本社および店舗用の建物及び構築物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/03/25 16:00
建物及び構築物 1~19年
工具、器具及び備品 3~15年