Atlas Technologies(9563)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2023年12月31日
- -8411万
- 2024年6月30日
- 2129万
- 2024年12月31日
- -1億3667万
- 2025年6月30日 -39.01%
- -1億9000万
- 2025年12月31日
- -1億3797万
個別
- 2021年12月31日
- 3億1652万
- 2022年6月30日 -33.45%
- 2億1063万
- 2022年12月31日 +105.62%
- 4億3311万
- 2023年6月30日 -71.4%
- 1億2389万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑤ 事業拡大を支える財務基盤の構築2026/03/25 16:09
当社グループはこれまで金融機関からの借入を行ったことがなく、資金需要は自己資金により賄い、営業活動によるキャッシュ・フローを源泉に手元流動性を確保してまいりましたが、今後の事業拡大及び事業上の課題への対処により、更なる資金需要が生じると考えております。そのため、資金調達方法の多様化と柔軟な流動性確保を図るため、金融機関との良好な関係を構築し、資金調達が必要な場合には適時適切に対応することを検討いたします。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。2026/03/25 16:09
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動による資金の減少は、137,974千円(前連結会計年度は136,677千円の減少)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益21,895千円、賞与引当金の増加額7,199千円、売上債権の増加額159,626千円、仕入債務の減少額9,464千円、未払消費税等の増加額48,809千円、法人税等の還付額16,768千円によるものであります。