Atlas Technologies(9563)の固定資産の推移 - 四半期
連結
- 2023年9月30日
- 5億6855万
- 2023年12月31日 -1.24%
- 5億6152万
- 2024年3月31日 -3.29%
- 5億4302万
- 2024年6月30日 +3.77%
- 5億6347万
- 2024年9月30日 +9.33%
- 6億1606万
- 2024年12月31日 -96.07%
- 2421万
- 2025年3月31日 +2.09%
- 2471万
- 2025年6月30日 +12.45%
- 2779万
- 2025年9月30日 +24.58%
- 3462万
- 2025年12月31日 +12.42%
- 3892万
- 2026年3月31日 +1.66%
- 3957万
個別
- 2020年12月31日
- 6136万
- 2021年12月31日 +31.66%
- 8078万
- 2022年6月30日 -16.18%
- 6771万
- 2022年9月30日 +2.76%
- 6957万
- 2022年12月31日 -7.49%
- 6437万
- 2023年3月31日 -5.45%
- 6086万
- 2023年6月30日 -15.93%
- 5117万
- 2023年12月31日 +999.99%
- 5億9910万
- 2024年12月31日 -95.96%
- 2421万
- 2025年12月31日 +60.79%
- 3892万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2023/08/14 15:05
第2四半期累計期間において本店移転に関する決定を行ったことに伴い、移転後利用見込みのない固定資産について耐用年数を短縮しております。
また、移転前の本店の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として償却を行っていた敷金についても、償却に係る合理的な期間を短縮しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は継続的な企業価値の向上を実現すべく、デジタルソリューション事業の拡大に努め、既存クライアントのアップセルに加え、新規クライアントの獲得により、前年同四半期に比べ売上高は増加しました。2023/08/14 15:05
一方で、コンサルタント人員の採用増に伴う売上原価の増加により、前年同四半期と比べ営業利益が減少しました。また、採用活動の強化や旧オフィスに係る固定資産の減価償却費計上などに伴う販管費増加により、前年同四半期と比べ経常利益及び四半期純利益が減少しました。
以上の結果、当社の当第2四半期累計期間の売上高は1,449,113千円(前年同期比0.4%増)、営業利益は186,531千円(前年同期比51.8%減)、経常利益は190,218千円(前年同期比51.3%減)、四半期純利益は120,373千円(前年同期比53.0%減)となりました。