売上高
個別
- 2021年12月31日
- 21億8785万
- 2022年12月31日 +28.27%
- 28億629万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2023/03/29 15:00
単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/03/29 15:00
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社NTTドコモ 2,294,400 デジタルソリューション事業 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当社はデジタルソリューション事業の単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2023/03/29 15:00
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 2,806,295 外部顧客への売上高 2,806,295
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(重要な会計方針)2 収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2023/03/29 15:00
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 役員報酬(連結)
- c. 業績連動報酬に係る業績連動指標等の内容及び額又は数の算定方法の決定方針2023/03/29 15:00
取締役(社外取締役を除く)の業績連動報酬(賞与)の総額は、株主総会決議において承認された取締役の報酬限度額から、支給済の基本報酬を差し引いた金額の範囲内において、売上高、営業利益などの業績指標の目標達成度に応じて決定するものとします。
d. 非金銭報酬の内容及び額又は数の算定方法の決定方針 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- このような状況の中、様々な課題を解決するアプローチとしてのFintechコンサルティング及び実行支援サービスに係るニーズは大きいと認識しており、Fintech領域に強みを持つ当社のコンサルタントが、クライアント企業のFintech事業の戦略立案から実行までを一気通貫で支援することで、Fintechサービスの立上げやサービス強化を実現しております。2023/03/29 15:00
その結果、新規クライアントの獲得に加えて、既存のクライアント基盤におけるプロジェクトの受注が拡大しており、全体の売上高に占める継続クライアント(注:前期に取引があり、当期においても引き続き取引が継続しているクライアント)からの売上比率としては、2021年12月期が98.4%、2022年12月期が94.5%となっております。また、継続クライアントの2022年12月期の売上高は、前年比で22.3%の成長率となっております。
(3) 中長期的な経営戦略 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2023/03/29 15:00
当事業年度末における負債合計は、前事業年度末より20,196千円減少し、454,056千円となりました。これは主に、売上高の増加に伴い買掛金が15,964千円増加した一方で、賞与引当金が25,497千円、役員賞与引当金が8,761千円減少したことによるものであります。
(純資産) - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2023/03/29 15:00
単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。