- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループはデジタルソリューション事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2024/03/27 16:56- #2 事業等のリスク
⑥ 固定資産に関する減損リスク(顕在化可能性:中、顕在化する可能性のある時期:8年以内、影響度:大)
当社グループが保有する、のれん等の固定資産については減損リスクに晒されています。今後、これらの対象資産の価値が下落した場合、必要な減損処理を行う結果として、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
(3) 事業運営体制に関するリスクについて
2024/03/27 16:56- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 22,993千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
2024/03/27 16:56- #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積られる期間で均等償却しております。2024/03/27 16:56 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにKapronasia Singapore Pte. Ltd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 52,746 | 千円 |
| 固定資産 | 314 | 千円 |
| のれん | 542,416 | 千円 |
| 流動負債 | △32,242 | 千円 |
2024/03/27 16:56- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における資産合計は、2,756,688千円となりました。流動資産は2,195,165千円であり、主な内訳は、現金及び預金1,783,367千円、売掛金321,051千円、仕掛品7,473千円、未収還付法人税等46,240千円であります。固定資産は561,523千円であり、主な内訳は、工具、器具及び備品2,690千円、のれん542,416千円であります。
(負債)
2024/03/27 16:56- #7 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2024/03/27 16:56- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
受注契約に係る将来の損失に備えるため、当連結会計年度末における受注契約のうち、将来の損失発生が見込まれ、かつ、当該損失を合理的に見積ることが可能なものについては、翌連結会計年度以降の損失見込額を計上しております。なお、当該引当金は、これに対応する仕掛品と相殺表示しております。
(4) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積られる期間で均等償却しております。
2024/03/27 16:56- #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(2) 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
関係会社株式の評価における重要な見積りは、関係会社の事業計画に基づく超過収益力等であり、その主要な仮定は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)のれんの評価 2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 (2) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定」に記載した内容と同一であります。
(3) 翌事業年度の財務諸表に与える影響
2024/03/27 16:56- #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
のれんの評価
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
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