- 5131
- 2026/10/07
- 時価
- 19億円
- PER 予
- -倍
- 2023年以降
- 赤字-81.43倍
(2023-2026年) - PBR
- 4.18倍
- 2023年以降
- 1.34-8.75倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
リンカーズ(5131)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2025年4月30日
- 10億7043万
- 2026年4月30日 +1.56%
- 10億8713万
個別
- 2022年4月30日
- 10億8588万
- 2023年4月30日 +16.02%
- 12億5987万
- 2024年4月30日 -12.37%
- 11億400万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/13 15:30
売上高 前第3四半期累計期間(自 2022年8月1日至 2023年4月30日) 当第3四半期累計期間(自 2023年8月1日至 2024年4月30日) 一時点で移転される財又はサービス一定の期間にわたり移転される財又はサービス 1,046,422213,448 816,160287,846 顧客との契約から生じる収益 1,259,870 1,104,007 その他の収益 - - 外部顧客への売上高 1,259,870 1,104,007 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リサーチサービスにおいては、前年度売上が好調であったマルチクライアントリサーチ(複数の企業に参加を募り、その調査結果を参加企業に限定して提供)の人気化テーマの減少に伴う販売活動の遅れの影響が続くとともに、期初より当該サービスの将来的な独自拡大を企図した施策の一環として、従来のクロスセルから部門独自の営業活動を行う体制へと変更を行いましたが、営業人員の採用が遅れたことから想定以上に営業活動が難航し、当初計画していた案件数の受注が困難となったことにより、「Linkers Research」の調査件数は256件(前年同期457件)と減少いたしました。2024/06/13 15:30
コスト面については、「Linkers Research」の売上高減少に伴うリサーチ外注費用の減少等により費用抑制がなされた一方で、将来の業容拡大に向けた強化施策である人材採用が進んだことによる人件費や採用関係費用の増加や、情報セキュリティ施策強化によるシステム関係費用等が増加いたしました。
以上の結果、当第3四半期累計期間における経営成績は、売上高は1,104,007千円(前年同期比12.4%減)、営業損失は164,804千円(前年同期は営業利益124,641千円)となり、営業外収益として補助金収入99,947千円を計上したことから、経常損失は65,375千円(前年同期は経常利益119,052千円)、四半期純損失は48,073千円(前年同期は四半期純利益96,367千円)となりました。 - #3 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- 4.分割会社の直前事業年度の財政状態及び経営成績2024/06/13 15:30
5.分割する事業の内容純資産 1,843,059千円 1株当たり純資産 135円14銭 売上高 1,607,768千円 営業利益 85,750千円
(1)分割する部門の事業内容