5131 リンカーズ

5131
2026/07/14
時価
18億円
PER 予
-倍
2023年以降
赤字-81.43倍
(2023-2025年)
PBR
2.75倍
2023年以降
1.34-4.64倍
(2023-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

リンカーズ(5131)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2024年10月31日
3億357万
2025年1月31日 +100.33%
6億814万
2025年4月30日 +76.02%
10億7043万
2025年7月31日 +27.12%
13億6073万
2025年10月31日 -78.79%
2億8866万
2026年1月31日 +123.2%
6億4429万
2026年4月30日 +68.73%
10億8713万

個別

2021年7月31日
14億1913万
2022年4月30日 -23.48%
10億8588万
2022年7月31日 +30.09%
14億1257万
2022年10月31日 -74.28%
3億6326万
2023年1月31日 +93.69%
7億360万
2023年4月30日 +79.06%
12億5987万
2023年7月31日 +27.61%
16億776万
2023年10月31日 -77.41%
3億6316万
2024年1月31日 +81.6%
6億5951万
2024年4月30日 +67.4%
11億400万
2024年7月31日 +32.66%
14億6454万
2025年7月31日 -25.45%
10億9176万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)608,1431,360,735
税金等調整前中間(当期)純損失(△)(千円)△249,705△545,628
2025/10/23 16:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの事業は、従来、ビジネスマッチング事業の単一事業でありましたが、当連結会計年度において、リサーチサービスを分社化し、株式会社リンカーズOI研究所(以下、「OI研究所」)を連結子会社として設立したことに伴い、当連結会計年度より報告セグメントを「ビジネスマッチング事業」の単一事業から、探索・マッチングサービスとその他サービスにて構成される「ビジネスマッチング事業」及びOI研究所が提供する「リサーチ事業」の2区分に変更しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/10/23 16:00
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める外部顧客がないため、記載を省略しております。
2025/10/23 16:00
#4 事業等のリスク
(発生可能性:中、発生する可能性のある時期:3月、影響度:中)
当社グループの顧客企業の多くは、決算期が3月であることから、リサーチサービスを中心に当社グループの主たるサービスの売上高が他の月と比較すると3月に集中する傾向があります。
当社グループとしては業績の平準化を企図し、新規顧客の開拓や納期コントロールに努める方針ではありますが、今後においても3月に偏重した傾向が継続する可能性があります。
2025/10/23 16:00
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
報告セグメント合計
ビジネスマッチング事業リサーチ事業
その他の収益---
外部顧客への売上高1,047,585313,1491,360,735
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項(5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
2025/10/23 16:00
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/10/23 16:00
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/10/23 16:00
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)経営上の目標の達成状況を判断するための指標
当社グループは、持続的な事業拡大と企業価値の向上を図っていくために、売上高、営業利益及び経常利益の中長期的な成長を重要指標としております。また、当社グループの主力サービスである「Linkers Sourcing」及び「Linkers Marketing」における探索案件数、「Linkers Research」における調査案件数、及び「LFB」における導入機関数等については、各サービスの先行指標として今後のシステム投資や営業施策の決定における判断材料となるため、重要な指標として経営判断に利用しております。各サービスの指標の推移については、「第1 企業の概況 3 事業の内容」の各サービスの説明に記載しております。
(3)経営環境及び中長期的な経営戦略
2025/10/23 16:00
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、既存事業のマッチングプラットフォームの機能強化や、新規プロダクトの開発体制強化など、将来の業容拡大を見据えた投資を継続して実施いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,360,735千円、営業損失は457,988千円、経常損失は428,433千円、親会社株主に帰属する当期純損失は548,214千円となりました。
また、当社グループの事業は、従来、ビジネスマッチング事業の単一事業でありましたが、当連結会計年度において、リサーチサービスを分社化し、株式会社リンカーズOI研究所(以下、「OI研究所」)を連結子会社として設立したことに伴い、当連結会計年度より報告セグメントを「ビジネスマッチング事業」の単一事業から、探索・マッチングサービスとその他サービスにて構成される「ビジネスマッチング事業」及びOI研究所が提供する「リサーチ事業」の2区分に変更しております。
2025/10/23 16:00
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
製品およびサービスごとの情報合計
探索・マッチングサービスリサーチサービスその他サービス
外部顧客への売上高807,134361,726191,8751,360,735
2025/10/23 16:00
#11 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年8月1日至 2024年7月31日)当事業年度(自 2024年8月1日至 2025年7月31日)
営業取引による取引高
売上高-千円44,180千円
売上原価-75,861
2025/10/23 16:00
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/10/23 16:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。