FCE(9564)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年9月30日
- 445万
- 2021年9月30日 -48.36%
- 229万
- 2022年9月30日 +27.24%
- 292万
- 2023年9月30日 +24.49%
- 364万
- 2024年9月30日 +8.57%
- 395万
- 2025年9月30日 -94.51%
- 21万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.当社グループは、報告セグメントに資産を分配していないため、「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の記載を省略しております。2025/12/25 16:34
4.減価償却費の調整額5,528千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社費用の減価償却費であります。なお、減価償却費には、長期前払費用に係る償却費を含んでおります。
5.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額10,672千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社費用の減価償却費であります。なお、減価償却費には、長期前払費用に係る償却費を含んでおります。2025/12/25 16:34
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2025/12/25 16:34
(表示方法の変更)前事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当事業年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 業務委託料 142,370 287,218 減価償却費 14,001 47,005 貸倒引当金繰入 4,828 5,158
当事業年度において、販売費及び一般管理費のうち「販売促進費」は金額的重要性があると判断したため、主要な項目として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度におきましても主要な項目として表示しております。 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2025/12/25 16:34
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日