純資産
連結
- 2019年9月30日
- 6億964万
- 2020年9月30日 +19.47%
- 7億2832万
- 2021年9月30日 +25.6%
- 9億1479万
- 2022年6月30日 -12.17%
- 8億348万
個別
- 2019年9月30日
- 1億3553万
- 2020年9月30日 +62.1%
- 2億1970万
- 2021年9月30日 +177.11%
- 6億883万
有報情報
- #1 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- 5.移動価格は、直近取引事例を参考として、当事者間で協議の上決定した価格であります。2022/10/18 15:00
6.移動価格は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュ・フロー法)及び簿価純資産による評価及び類似会社比較法により算出した価格をもとに、当社株主総会において決議された価格であります。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑥ 財務上の課題2022/10/18 15:00
純資産と負債の適切なバランスを保ちながら、事業収益や金融機関の借入等を通じて事業の成長資金を確保することで既存事業の強化や新規事業創出のための機動的な資金調達を実現することが財務上の課題として認識しております。2021年9月末時点における自己資本比率は35.09%でありますが、引き続き、財務体質の維持・向上を図ってまいります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末と比べて344百万円増加し、1,688百万円となりました。流動負債は、前連結会計年度末と比べて391百万円増加し、1,268百万円となりました。これは主に年度末における集中的な広告宣伝にかかる未払金が112百万円、利益を創出したことによる従業員還元として賞与引当金が74百万円、増益により未払法人税等が70百万円増加したこと等によるものであります。固定負債は、前連結会計年度末と比べて47百万円減少し、420百万円となりました。これは主に長期前受収益が46百万円減少したこと等によるものであります。2022/10/18 15:00
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末と比べて186百万円増加し、914百万円となりました。これは主に利益剰余金が181百万円増加したこと等によるものであります。
第6期第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日) - #4 貸借対照表関係(連結)
- (注) 関係会社に対する負債の合計額が、負債及び純資産の総額の100分の5を超えていないため、記載を省略しております。2022/10/18 15:00
- #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/10/18 15:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2022/10/18 15:00
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
なお、預金と同様の性格を有する有価証券については移動平均法による原価法によっております。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)2022/10/18 15:00
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であるため、普通株式の期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 1株当たり純資産額 242円19銭 1株当たり当期純利益 40円15銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。