pluszero(5132)の研究開発費の推移 - 全期間
個別
- 2021年10月31日
- 8723万
- 2022年10月31日 -12.19%
- 7660万
- 2023年4月30日 -70.78%
- 2238万
- 2023年10月31日 +123.49%
- 5003万
- 2024年4月30日 -35.62%
- 3221万
- 2024年10月31日 +54.25%
- 4968万
- 2025年4月30日 -87.72%
- 610万
- 2025年10月31日 +148.96%
- 1519万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費
- ※3 一般管理費に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。2026/01/26 15:30
前事業年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 当事業年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日) 研究開発費 49,687 千円 15,194 千円 - #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は次のとおりであります。2026/01/26 15:30
おおよその割合前事業年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 当事業年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日) 貸倒引当金繰入額 6,558 〃 1,659 〃 研究開発費 49,687 〃 15,194 〃
- #3 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2026/01/26 15:30
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 研究開発費 49,687 15,194 開発費 23,889 1,451
当社の原価計算は、個別原価計算による実際原価計算であります。 - #4 研究開発活動
- 当社の研究開発活動は、当社の展開する「ソリューション提供事業」における収益の「継続性」と「高成長性」を高めることを目的として持続的競争優位性のあるサービスの開発・立ち上げ・収益拡大を実現するために行われており、Artificial Elastic Intelligence(AEI)というコンセプトの下、継続的に特定の分野にフォーカスして、技術検討、開発が行われております。2026/01/26 15:30
当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は15,194千円であります。
AEI開発による研究開発活動 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2026/01/26 15:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 事業所税 574 〃 679 〃 研究開発費 25,638 〃 16,402 〃 貸倒引当金 1,731 〃 439 〃
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度の販売費及び一般管理費は387,918千円(前年同期比14.1%減)となりました。2026/01/26 15:30
主な要因は、研究開発費の減少34,493千円、開発費の減少22,438千円等によるものであります。
この結果、営業利益は516,654千円(前年同期比106.1%増)となりました。