ソフトウエア
個別
- 2021年10月31日
- 23万
- 2022年10月31日 +999.99%
- 2032万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2023/01/26 15:00
ソフトウエア AEIに係るソフトウエア資産の計上 17,590千円 ソフトウエア PSFに係るソフトウエア資産の計上 3,988千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⅱ.固定資産2023/01/26 15:00
当事業年度末における固定資産は71,629千円となり、前事業年度末に比べ49,486千円増加いたしました。これは主に、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定24,914千円及び繰延税金資産29,098千円の新規計上があった一方で、定額償却により営業権が6,826千円、売却により投資有価証券が2,720千円それぞれ減少したことによるものです。ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定に関しては、当事業年度より当社の研究開発活動である仮想人材派遣の一部について将来の収益獲得が確実になったことに伴い、その中核技術であるN4及びPSFの一部につき、資産計上を行っております。また、繰延税金資産については、将来の回収可能性を見直した結果、資産計上を行っております。
上記の結果、総資産は1,019,480千円となり、前事業年度末に比べ767,034千円増加いたしました。 - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2023/01/26 15:00
当事業年度の設備投資(無形固定資産を含む)の総額は26,606千円であり、主要なものは、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の取得によるものであります。
なお、当事業年度において重要な設備の除却又は売却等はありません。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ① 算出方法2023/01/26 15:00
顧客仕様のソフトウエア開発など成果物を移転する履行義務は、一定期間にわたり履行義務が充足されるものと判断しており、履行義務の充足に係る進捗度に基づき一定の期間にわたり収益を認識しております。進捗度の測定に関しては、見積開発原価総額に対する実際発生原価の割合に基づくインプット法に基づき合理的に測定し、測定された進捗度に応じて収益を認識しております。
② 主要な仮定 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 営業権 3年2023/01/26 15:00
ソフトウエア 3年
3 繰延資産の処理方法