売上高
個別
- 2022年10月31日
- 7億2607万
- 2023年10月31日 +23.14%
- 8億9407万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2024/01/29 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略して おります。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/01/29 15:00
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、「ソリューション提供事業」の単一セグメントとなっております。2024/01/29 15:00
(注) 直近会計期間までに4四半期会計期間以上連続で売上を計上している顧客への、4四半期目以降の売上を継続的な顧客への売上として分類し、それ以外の顧客への売上をその他売上として分類しております。ソリューション提供事業 売上高 売上比率 継続的な顧客への売上 513,652千円 70.7 % 顧客との契約から生じる収益 726,075 〃 100.0 〃 外部顧客への売上高 726,075 〃 100.0 〃
当事業年度(自 2022年11月1日 至 2023年10月31日) - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2024/01/29 15:00
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高が90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ①サービス提供方法に基づく分類2024/01/29 15:00
ソリューション提供事業を、役務提供内容によりプロジェクト型とサービス型に分類しております。自社サービスや自社保有のライセンス利用に係る売上に関してはサービス型売上に分類し、それ以外の売上高についてはプロジェクト型売上に分類しております。
これに基づく第6期事業年度(2022年11月1日から2023年10月31日まで)の売上高は、プロジェクト型864,394千円、サービス型売上は29,680千円となっております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度(2022年11月1日から2023年10月31日まで)における当社を取り巻く経営環境につきましては、当社の所属する業界においては、AI等の最新技術への関心が高まっており、製造業顧客及び情報通信業顧客向けのソリューションの提供を中心にプロジェクト型の契約件数等が堅調に増加した結果、売上は順調に推移いたしました。また、業務提携先に対する「仮想人材派遣」に関連する技術情報の提供やライセンスの供与、関連事業・サービスの立上支援、API化したAEI基礎技術の提供等のサービス型の役務提供を拡大しており、研究開発の商用化を順次図っております。2024/01/29 15:00
以上の結果、当事業年度の売上高は894,074千円(前年同期比+23.1%)、営業利益は162,848千円(前年同期比+27.5%)、経常利益は162,853千円(前年同期比+40.0%)、当期純利益は120,756千円(前年同期比+0.1%)となりました。なお、当社の事業セグメントはソリューション提供事業の単一セグメントのため、セグメント別の記載は省略しております。
②財政状況 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2024/01/29 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/01/29 15:00
(2) その他の情報前事業年度 当事業年度 売上高 316,275 320,706
① 算出方法