売上高
個別
- 2023年10月31日
- 8億9407万
- 2024年10月31日 +36.29%
- 12億1850万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2025/01/27 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2025/01/27 15:00
(注) 当社は、単一セグメントであるため、関連するセグメント名は記載しておりません。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社トラストバンク 124,347 ― - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、「ソリューション提供事業」の単一セグメントとなっております。2025/01/27 15:00
(注)当社が保有するAEI技術のライセンス提供及びAEIの技術を用いた顧客への役務提供にかかる売上高をAEI関連売上として分類しております。ソリューション提供事業 売上高 売上比率 AEI関連売上 77,200千円 8.6 %
当事業年度(自 2023年11月1日 至 2024年10月31日) - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2025/01/27 15:00
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高が90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、「継続性」・「高成長性」を重要視する中で、現在までの経営状況として、プロジェクト型の方向性に関しては、第8期以降も「継続性」を高めて安定性の高い収益を拡大していくこと、また、サービス型の方向性としては、サービスを本格的に立上げ、「高成長性」の収益を拡大していくことが、事業運営の中で特に重要視していくべき課題だと認識しております。研究開発の状況については、「第2 6 研究開発活動」で詳述します。2025/01/27 15:00
売上高は創業以来、前年対比で堅調な成長を示しております。事業運営の中で顧客との関係性構築を重視しつつ、研究開発等を安定的に行うことでサービス型売上比率及びAEI関連比率を高めることで、安定的な収益基盤構築を目指し、企業価値の最大化を図ってまいります。
(2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度(2023年11月1日から2024年10月31日まで)における当社を取り巻く経営環境につきましては、当社の所属する業界においては、AI等の最新技術への関心が高まっており、製造業顧客及び情報通信業顧客向けのソリューションの提供を中心にプロジェクト型の契約件数等が堅調に増加した結果、売上は順調に推移いたしました。また、業務提携先に対する「仮想人材派遣」に関連する技術情報の提供やライセンスの供与、関連事業・サービスの立上支援、API化したAEI基礎技術の提供等のサービス型の役務提供を拡大しており、研究開発の商用化を順次図っております。2025/01/27 15:00
以上の結果、当事業年度の売上高は1,218,501千円(前年同期比+36.3%)、営業利益は250,680千円(前年同期比+53.9%)、経常利益は251,143千円(前年同期比+54.2%)、当期純利益は153,865千円(前年同期比+27.4%)となりました。なお、当社の事業セグメントはソリューション提供事業の単一セグメントのため、セグメント別の記載は省略しております。
②財政状況 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2025/01/27 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/01/27 15:00
(2) その他の情報前事業年度 当事業年度 売上高 320,706 443,217
① 算出方法