純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2019年10月31日
- 1億427万
- 2020年10月31日 +150.3%
- 2億6100万
- 2021年10月31日 -70.86%
- 7606万
- 2022年7月31日 +375.61%
- 3億6177万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債の残高は、前事業年度末に比べ60,881千円増加し、164,511千円となりました。主な増減内訳は、運転資金確保のための新規の借入により長期借入金が60,298千円増加したことによるものであります。2022/11/07 15:00
(純資産)
当事業年度末の純資産の残高は、前事業年度末に比べ184,941千円減少し、76,065千円となりました。その内訳は、当期純損失の計上により繰越利益剰余金が184,914千円減少したことによるものであります。なお、2021年9月に欠損補填のための減資により資本金の額が354,067千円、資本準備金の額が111,567千円それぞれ減少し、その他資本剰余金の額が465,634千円増加し、その増加したその他資本剰余金465,634千円を繰越利益剰余金に振り替えることにより、繰越損失を解消しておりますが、これによる純資産の増減に影響はありません。 - #2 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/11/07 15:00
5.2022年7月21日付で、A種優先株主、B種優先株主、C種優先株主、D種優先株主、E種優先株主及びF種優先株主の株式取得請求権の行使を受けたことにより、全ての優先株式を自己株式として取得し、当該優先株式1株につき普通株式1株を交付しております。また、当社が取得したA種優先株式、B種優先株式、C種優先株式、D種優先株式、E種優先株式及びF種優先株式について、2022年7月21日開催の取締役会決議により、2022年7月21日付で会社法第178条に基づきすべて消却しております。前事業年度(2020年10月31日) 当事業年度(2021年10月31日) 純資産の部の合計額(千円) 261,007 76,065 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 719,351 719,324 (うち新株予約権(千円)) (1,216) (1,189)